カテゴリ: アートデザイン


    この作品はニュージランドベースのメディア・デザイナーAnjana Iyer氏が試みる「100日プロジェクト(100-Days-Project)」。英語翻訳で訳すことが出来ない言葉を毎日1ワードとイラストで表現していく現在進行中のプロジェクトです。今日現在41日目を経過しており、確かにレア




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    この作品はアーティストGinou Choueiri氏が制作した「Las Papas」。Ginou Choueiri氏の友人、家族、政治家やポップスターなどの顔を片っ端からジャガイモに描きポテトに変身させたものです。なぜGinou Choueiri氏がジャガイモをキャンバスに選んだのかと言うと凸凹とした皮膚


    何にでもマッチしてしまうニコラス・ケイジさん。この作品は、BloggerのサイトNic Cage as Everyoneに掲載されている色んな人々に変換されてしまったニコラス・ケイジさん。サイトのタイトル「全てのものがニコラスケイジ」から伺えるように、もう色んな人や物がニコラス・ケ


    このイラストレーションはオマーンのアーティストNabhan Abdullatif氏が制作した独特な駄洒落が作り出すユルくてかわいいイラストレーション。これらはシリーズ作品で、癒しを感じるイラストレーションのタッチとユルい駄洒落の世界にゆる~く惹き込まれて行くような作品です


    渋すぎる美少女戦士セーラームーン。この作品はアーティストOdera Igbokweが描いたファンキーでソウルフルな黒人音楽グループのようなセーラー戦士。もうセーラームーンのそれぞれの持つ色以外はセーラームーンではないですが、それゆえに今だかつて見たことが無いパワフルな


     この作品は「Ancient Egyptian stylization」 という、アーティストAnton Batov氏が描いた現代のテクノロジーを加えた古代エジプトの壁画のイラストレーション。この画像に描かれていのは、高度医療を受けている古代エジプト人姿です。現代のテクノロジーを古代エジプトの


    物事というのは心に届かせるにはストレートな表現方法だけでは、なかなか届きにくいものです。それらを伝える為には、心を揺さぶるような文言であったり、イメージをぶつけなくてはなりません。しかしあまりに直球すぎるとその意味を失う事もあります。その物事にある中心的


    鉛筆と言うと字を書いたり、絵を描いたり人間の頭の中にあるモノを創造してくれるツール。しかし、使っていくと小さくなりまだ使えるのに筆箱の隅や捨てられたりすると思います。この鉛筆はSPROUT(スプラウト)という鉛筆で、使用して小さくなった鉛筆を土に埋める事で鉛筆


    夏に近づくとどうしても露出してしまう体型。寒い時期なら服でカバーできるのですが、服が薄手になるとかばー出来なる箇所が増えてきます。今までにダイエット法は色々ありましたが、今回紹介するダイエット方法は、幾つか皆さんもご存知なダイエットもありますが、過去に海


    「Man-Made」というプロジェクトで生み出された現代風にアレンジされた超クールな石器。この作品は、イスラエルのテルアビブベースのアーティストami drach氏(1963年~2012年)とDov Ganchrow氏が制作した石器時代に使用されていた石器に3Dスキャナー&プリンターで製作さ


    自分がしたいと思う事に目標を決め突き進む事は、どんな事でも有意義なもので自分自身に挑戦することで更なる自分を発見する機会をもたらすものです。この作品はアーティストJennifer Beatty氏の「100 Hoopties」というプロジェクト作品。使用される画材は自転車のチェーンな


    この作品は、deviantartの学生でありアーティストであるアメリカのOlivia Mears(AvantGeek)氏が制作した紙で制作した純白ウェディングドレス。そして驚くのは、全てトイレットペーパーだけで制作されており、それもたった11ロールで制作されているところです。紙で出来たウ


    現在様々な形で存在するインフォグラフィックス。そのインフォグラフィックスというものはアート性が高く、情報を視覚的に容易に把握することが出来き、その一枚の中に多くの情報が含まれるものと思います。このインフォグラフィックスは、イギリスの地誌学アーティストであ


    このピンキーな肖像画はアーティストScott Scheidly氏が制作した「The Pinks」。政治家、指導者、ポップカルチャーのキャラクターの肖像をモチーフにピンクとパープルに染めてしまう作品。パワフルな政治家や指導者もピンクとパープルに染めてしまう事で何かピースフルに感じ


    レオナルド・ダビンチの描いたモナ・リザ。モナ・リザは1503年~1519年頃に描かれた物で、約500年以上経った現在でも誰もが知る有名な絵画です。そんなレオナルド・ダビンチのモナ・リザにインスピレーションを受けたアーティストがいます。ニューヨークのアーティストANDREA


    モンゴルと言う国を地図でまじまじと見たことがあるだろうか。上はロシア左はカザフスタン、下は中国と凄い国に囲まれている国である。私はまだモンゴルに言った事は無いのだが、行った人から話を聞くとやはり何処までも続く大草原が印象的な国で、移動するのは大変だがモン


    なぜか教科書の小さな空間に書いてしまう落書き。ノートにその落書きを描けばいいのになぜかそのキャンバスは教科書になってしまう。この古い書物に描かれた落書きは、約800年前に描かれた落書きだ。この面白い発見をしたのが、オランダのライデン大学の中世の歴史を研究する


    フォトショップやイラストレーターのアイコンが並ぶユニークなディッシュ・プレート「アイプレート(iPlate)」。そして写真を撮影する前に加工・編集をしたくなるようなお皿。このお皿はフランスのイラストレーターであるTodd Borka氏が制作したブログに食べ物をアップした


    この作品はフランスのイラストレーターSylvain Sarrailh (aka “ Tohad “) 氏が描いた「BADASS」の新作であり、前回同様のジョークが織り交ぜられたイラストレーション。以前も「BADASS」の作品を紹介させていただいたのだが、今回はワルを中心としたモノよりも何かと何か


    なにこれ!ホーミー??それともテルミン???この動画は「polyphonic overtone singing - Anna-Maria Hefele」という、倍音シンガー、アンナ・マリア・ハーフェレ(Anna-Maria Hefele)氏が歌う心地よく不思議な映像。複数の音の揺らぎに入り込んでしまう素敵なサウンドで


    もし、ディズニーキャラクターがインスタグラム(Instagram)のアカウントを持ち、それぞれの映画の世界のキャラクター同士でコミュニケーションを取っていたら・・・。この作品はイタリアのグラフィックデザイナーSimona Bonafini氏が制作した「what if disney stories have


    いい感じの人魚の可愛さが感じられる人魚ちゃん。変な輝きが感じられるこのコスプレは、家庭にあるほうきやブランケットを用いて思い思いの人魚になってしまうというタイの手作り人魚コスプレ・ピープル達だ。この人魚コスプレブームのキッカケとなったのが、このタイのTVド


    お尻をまじまじと見ることはあまり無い事だが、人物やキャラクターににもケツの個性、略してケツ性があるようだ。このプリッとしたケツが印象的な作品はtumblrのユーザーでありアーティストのclaudiofrancescato氏が制作した「Sir Cagott’s poops」。有名なアーティストやシ


    あるフォトグラファーによってエイリアン・フェイスが撮影されたそうだ。そのフォトグラファーはAnelia Loubser氏という、南アフリカをベースの活動する写真家であり、最近多くの宇宙人と接触したようで、グレータイプの宇宙人のような宇宙人とかなり接近して撮られたと思わ


    ドラゴンボールのフュージョンというのは皆さんもご存知だともうが、こんなフュージョンは知っておられるであろうか。この作品はアーティストRodrigo Marckezini氏が制作した’ほにゃらら・フュージョン’というイラスト作品である。どんなフュージョンかと言うとポケモンの


    男性から女性、女性から男性、あるいは男性や女性のどちらでもないトランスジェンダーなどの様々な性がこの世の中に存在しています。多分、太古昔からその存在があったとおもいますが、やはり人というものは自分と同じものや同じ形などを好む傾向があるので、渋々彼らはそれ


    人が変化することは誰もが興味を持つ事柄。それは、子供から大人、太っていた頃から劇的に細身、そしてメイク前とメイク後。それがもし有名人や憧れのファッションモデルだったとしたらより興味をそそられることだろう。この作品は、COACDのキャスティングディレクターDougla


    あのシシ神様をこんなに美しく神秘的に演じるとは凄すぎる!人のような顔と野獣のような体を持つ生と死をつかさどる「もののけ姫」のシシ神様。「もののけ姫」ではこの神なくしてストーリーが始まらない重要なキャラクターである。このコスプレ作品はカナダのDeviantArtのユ


    この作品はオックスフォード大学の物理学を専攻している18歳のOllie Baker氏が制作した「フランケンカメラ(FrankenCamera)」。ビンテージのデザインの良さをそのままにカメラのレンズや前面はさほど手を加えず、デジタルカメラ仕様に改造されているまさにフランケンのよう


    映し出された銅の大きな玉。この作品はフォトグラファーDillon Marsh氏が、南アフリカのダイヤモンドや銅の鉱山の産出量をイメージ化し、どのくらいのスケールがあるかを表現した「For What It's Worth」。もう既に閉山した鉱山からどれだけ鉱物が取れたかを作り物の銅の玉や


    以前は、良く木にぶら下がっていて落ち葉で出来た寝袋のような家が意外と好きだったのですが、この頃メッキリ見なくなったミノムシ。この作品は、アーティストHubert Duprat氏がミノムシ君たちにゴージャスなゴールドやトルコ石などの宝石を与えることによって、ゴージャスな


    アバターのナヴィ族のような表情を作り出す樹木とその樹皮。この作品はイタリアのフォトグラファーElido Turco氏が制作した「Dream Creatures」。樹木の樹皮の顔のような半分を見つけ、鏡効果を使い一つの顔に作り上げた作品です。顔にしか見えない木々たちが妖精や妖怪をイ


    むか~し、昔ディズニー王国という国があったそうじゃ。その国には美しいく心優しい姫たちが住んでいると。この作品は、タイ・バンコクのアーティストthunyamon charoensuttikul氏が制作した「Disney Princesses in Renaissance」。ディズニー・プリンセスをルネサンス風にア


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