カテゴリ: アートデザイン


    現実の世界に突如違った世界を融合させる面白いアート!!スリーブフェイスというレコードジャケットと組み合わせる面白いアート作品もありましたが、自分で描いたものと風景・人物・動物などと組み合わせるという発想は新しい!!突然2次元の鉛筆で描かれた世界が現れ、その




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    機関車が編み物に包まれています!!!編み物に包まれるのは、私たちだけでは無かったのです!!この機関車は、ポーランド( Poland)のウッチ(Lodz)で展示されているカラフルで面白い機関車です。カギ編みでマフラーや手袋を編まれた事のある方は分かると思いますが、この


    私たちは、普段目で見るという視覚で当たり前のように情報を手に入れることが出来ます。もし光の届かない世界で生活する深海で生きる生物やこの画像のように闇に住む住人であったらどうなんでしょうか。たぶん初めて視覚を得たときの感動や好奇心は計り知れないものだと思い


    駅で何かを待ち続けるような少女。駅を行き交う人々もその存在に何か違和感を感じているようです。この駅で立ち続ける少女は、合成写真でもなくレゴブロックで製作されたものでもない、アルミシートを切り抜き製作されたピクセルアートと言う事です。この作品をを製作した彫


    ヒーローもスーパーヒーロになるまでに色々苦労がありそうです。この画像はヒーロがもしこの現実社会に存在していたら生活費用とコスチューム費用にどれくらい掛かっているかと言うものを表したインフォグラフです。このインフォグラフはソーシャルメディアのMashable向けに


    白塗りされた少し荒削りで変わった表情を浮かべる人達。はじめ白虎社の暗黒舞踏かなと思ったのですが、この人達は、実在する人ではなく3Dアニメーションです。これは、デジタルアニーメーションの「parametric expression」と言われる、人間の感情を適応を抽象的に表示する機


    タンポポのワタゲ(綿毛)の存在は、身近な存在で一度は息を吹きかけ飛ばした経験があると思います。しかし、あまりジックリとその姿を見た事がありません。水滴がタンポポのフワフワなワタゲ(綿毛)に付着し、太陽の光を受けキラキラと輝いています。それはまるで、まだ見


    病院でもしこんなレントゲン写真を見せてもらったら!絶対持って帰りますよね!!このレインボーな骨は、レントゲン写真ではなく、壁に描かれたストリートアートです。この作品は、ロンドンのストリートアートのアーティストShok Oner氏が描いたもので、レントゲン写真の骨に


    今年の世界水の日はもう過ぎてしまいましたが、水の衛生、水の大切さをもう一度考えなくてはなりません。私たちは、蛇口をひねれば素晴らしい水が簡単に手に入れる事ができます。しかしまだ一部の地域では、それもままならない状況です。このフィルムはその状況を改善しなけ


    POPでカラフルなレインボーミキサー車!こんなコンクリートミキサー車が工事現場を行き来きすると楽しくなりますね。このカラフルなミキサー車を手がけたのは、イタリアのアーティスト:Mimmo Rubino氏ことRub Kandyさん。コンクリートを攪拌する部分を回転させ、その回転に


    四方八方象の鼻のようなものに囲まれた不思議な建造物。巨大な籐で出来た置物のようにも見えます。この不思議な建造物は、ポンピドゥー(BeauBourg)と呼ばれ、ロシアのアーティスト:nikolay polissky氏により製作されたもので、高さは22メートル中心の鉄骨とこの形作る針金


    街の一角に設置された瓦礫置き場のような場所(バンクーバー)。知らないと絶対に瓦礫置き場だと思い素通りしてしまう少し変わった空間。この空間を演出しているのはMadeinCompanyと言う美術制作会社です。このアートのコンセプトは、瓦礫置き場のような廃墟的存在を模倣する


    夏の夜空をカラフルな色とドドーンと迫力の有る音で彩る打ちあげ花火。夏には欠かせないイベントの一つになっています。この花火はカメラからとらえられた花火で、特にエフェクト(加工)をかけているわけでもないものです。なぜこのような花火が収められたか不思議に思うと


    様々な色の粒や色の波が作り出す。この作品はインク・石鹸・オイルの相互作用で生まれた面白いアート作品です。液体洗剤にベースとなる色を付け、その上に油をたらしカラフルなインクをポトポトたらす、少し化学の実験のような作品を制作したのは、ロシアのグラッフィックデ


    今まさにフライドポテトとなった戦友を埋葬するジャガイモたち。ジャガイモ達も何か言い分があり抗議活動を行っています。このユーモラス溢れた作品を手がけたのは、ドイツ人のアーティストでありエンターテイナー、そして自称ナンセンスメーカーのPeter Pink氏です。様々な


    もし、海辺の砂浜でこんなヤドカリに遭遇したらとってもラッキーですよね!涼しげなクリスタルの家を根城とするヤドカリ君!この素敵なヤドカリの家を提供したのは、日本人アーティストのAKI・INOMATA氏。ヤドカリの家には都市や家がデザインされ、本物さながらな家をヤドカ


    何かワクワクを感じさせてくれる面白い建て物。ガウディーの作品と思いきや、この建物は、フリードリヒ・シュトーヴァッサー(Friedrich Stowasser)氏によって建てられKuchlbauer-turmと名づけられた建物です。彼は、オーストリアの芸術家(画家・建築家(1928–2000))であ


    手作り感満載のこの自家製フローティングハウス!何艘にも連なりその姿はまるで艦隊のようです。廃材を利用し製作されたそのフォームは、自由奔放で活気に満ちた楽しさを演出しています。この楽しいプロジェクトは、カレドニアのストリートアーティストの”Callie" Curry氏に


    日本のアニメーションは、今や世界の何処でも見る事ができ、そして新たに色々と知る事ができます。CGとミックスされた映画とは違い、作者の創造する頭の中の世界が描かれている言わば現実とはかけ離れた、空想世界を感じる事ができる。そしてそれが、日本と言う国の不思議な


    体に色をまとう事が出来る鮮やかなボディーペント!!この映像は、オーストリアで開催された第16回世界ボディーペインティング・フェスティバルの模様の一部です。オーストリアは、別名ボディーペインティングのメッカと言われ、このフェスティバルには、延べ29,000の人々と


    車椅子から伸びる影。まだ、そこに誰かがいるような雰囲気を醸し出しています。この施設は、イタリアのとある精神病院の廃墟と言う事です。精神病院と廃墟と言う組み合わせは、なぜか恐怖心を抱かせます。精神病院という存在が、なぜ恐怖心を抱かせるかを考えてみると、私た


    とても楽しんでいるように作品から感じれる!面白楽しい遊び心が溢れ出るこの作品を制作したのは、日系チリ人のアーティスト:Kazuki Guzman氏です。彼のアート作品は、使用する材料にはこだわらず身近なものと遊び心の思想の相互作用を偶発的に生み出すといったユーモアと遊


    パソコンに向かう眼鏡をかけたおじいちゃん!この頃はパソコンが出来るおじいちゃんは増えてきましたが、なんと!このおじいちゃんは97歳で、ピクセルアートを製作するHal Laksoおじいちゃん。彼の画風は、繊細で細やかな山下清の作品を思い浮かべるような優しく、温かい作品


    この様に出来上がった物が、少しずつ形を変え最後にはゴミか屑か分からない何かに変わる様子は面白い。現実問題、既に出来上がっているものを破壊する行為は許される事無くしてはいけない行為であるが、なぜこのような作品が生まれ多くの人に見られているかと言う点である。


    写真ような色合いと美しさを作り出す絵画。これは、全て色鉛筆で描かれていると言う。この作品を制作したカリフォルニアの芸術家Ester Roi氏によると少し秘密が隠されているようである。もちろん色鉛筆で描かれている事は間違いの無い事だが、フォトショップや画像編集ソフト


    タイプライターは、現代でいうとワードやワープロといった物にあたる文字を打ち文章を作成するツールです。そのタイプライターが文字ではなく、色を打ち出していったらいかがでしょうか!タイプするボタンは文字ではなく色で構成され文字の変わりに色が印刷される。こんな面


    水玉模様といえばパターン化された丸・円が無数に散りばめられ、背景と丸の重なり合う様子が美しいデザイン。私も水玉模様は好きで、草間弥生氏の作品も大好きです。彼女の作品は、普通の水玉をモチーフとしたデザインとは一味違い、線がデザインしているのでは無く、水玉自


    歩く机は、この様に押してあげると机の脚が歩行を始め、歩き方がテオ・ヤンセン氏が作成した風で動くロボットStrandBeestに似ていて、とても愛嬌のある動きをします。机の配置をよく変える方や部屋の掃除をよくする方にはかなりお勧めの一品ではないでしょうか!! 


    蟻のお腹の色がどんどんカラフルになって行きます!それにしてもなぜこのような事を思いついたのでしょうか。このカラフルな蟻を撮影した、インドマイソールの科学者モハメドバブー氏によると、この様なカラフルな蟻を作り出そうとしたきっかけは、台所でこぼれたミルクを飲


    もし活動している街を万華鏡に閉じ込めてみたらどの様になるのでしょうか。そんな夢を叶えてくれたミラーシティー(Mirror City)!!この作品は、Michael Shainblum氏により製作されたもので、シカゴ、サンフランシスコ、サンディエゴ、ラスベガスとロサンゼルスの街のタイ


    なにか攻殻機動隊のタチコマように感じるこのクモさんは、ジャンピングスパイダー(ハエトリグモ)と呼ばれ前方に4つの特徴的な目を持つとてもユニーククモです。この写真は、インドネシアのフォトグラファー:Uda Dennie氏によって撮影されました。Uda Dennie氏は、Daily M


    スイングにあわせ滝のような水が降る、面白いちょっと変わったブランコ。滝のように落ちてくる水が涼しげで、今の時期にあった最高のブランコである!!このブランコは、Dash7と言うデザイン会社が製作したものであり、その製品名はWaterfall Swingという。コンセプトは、正


    写真を撮ると言う事は、そんなに単純な事では無かったようです。良い被写体を探し求め、火の中・水の中、はたまた、気ぐるみの中で待ち伏せる。金八先生では無いですが、写真と言う字は、まことを写すと書いて写真。写真家と言う職業は、まこと探しをする一種の冒険家のよう


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