カテゴリ: アートデザイン


    これから登場する作品は、イギリス・ロンドンを拠点として活動するアーティストChris Godfrey氏が制作した「Souvenir」。上にある自由の女神の土産物を一つにまとめる事でもう一つの何かが生み出されます。こんなまとめ方は、私は好きな方です。




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    この美しい色のグラデーションは一体何のグラデーションなのでしょうか??? 


    この頃デジタルカメラとタメをはるような存在となったスマートフォン。画質や機能やアプリなどが充実していて皆さんもスマートフォンで撮影する機会が多いのではないかと思います。そんな中で、ただ撮影しているだけでは飽きてきたり、面白いものをもっと撮ってみたいという


    骸骨が骸骨を抱きかかえる光景。この作品はアーティストIsaac Cordal氏が制作した「Cement Eclipses@Chiapas,Mexico」。以前も彼の作品「もの悲しげなセメントで出来た小さいおっさんの人形」と言うものがありましたが、今回はそのシリーズ作品「セメント・エクリプス(Cemen


    この作品はアーティストqueen of luna(S a r a s w a t i )さんが制作したムスリムショールのアレンジが凄いコスチュームアート。ムスリムショールとフェイスペイントでアメコミキャラなどを表現したクールな作品だ。フェイスペイントのテクニックももちろん凄さを感じさせ


    何になるんだろうね??この作品はカナダのアーティストCamille Allen さんの作品。この手のひらサイズのコピーロボットのようなちいさな人形があるものに大変身!もちろん人型しているので人なんだけど、かなりリアルで小さくカワイイものに生まれ変わるのだ。さて、どんな


    麺を編む。この作品はシンガポールのアーティストCynthia Delaney Suwitoさんが製作した「Knitting Noodles」。茹でた麺をニットのように編みこんでいくといった作品。あの粘度があるネバネバしている茹でた麺をニットのように編みこんでいく作業。想像するだけでも忍耐と精


    宮崎駿映画の共通要素!?あまりこんな視点で見てなかったので、なるほどなるほど!この映像は「Miyazaki Dreams of Flying」。宮崎駿映画の共通要素がうかがえる映像作品。そう言われてみれば、飛行、飛行機等のフライングな場面は多い。飛行機に関しては、デザインやメカが


    億万長者の子供たちの超ゴージャスな生活の一部が載せられた「Rich Kids Of Instagram」。私たちが想像する以上のゴージャスぷりが以前話題になっていたが、それをパロッたKFCの広告が話題になっているようだ。この上にあるのがリッチピポー「Rich Kids Of Instagram」のイン


    世界には様々な人種が存在し、その人種における美女というものも存在する。それは、アジア系のなかでも多種にわたり、西洋系やラテン系、アフリカ系など世界各地に存在しているのだ。この作品はファッション・フォトグラファーMihaela Noroc氏が撮影・制作した「The Atlas of


    人サイズの妖精さん!このリアルな質感とデザインがとってもクールな「フェアリーウイング」。EtsyのセーラーTheFancyFairyさんが販売している「Kira fairy wings」という妖精の羽コスチューム。この「フェアリーウイング」は、衣装やキャラクターに合わせて「TheFancyFairy


    天元突破グレンラガン!小型ガンメン「ラガン」の乗るシモンと、とても熱い熱血少年カミナの乗る「グレン」が合体して獣人の乗る「ガンメン」と戦うロボットアニメ。当時、少し「魔神英雄伝ワタル」に似てるかなと思ったのだが、実際見てみると結構奥が深く地下生活から地上


    不要となったペットボトルがこんな素敵なシャンデリアに!この作品はチェコのアーティストVeronika Richterova氏が製作した「PET DESIGN」。電球やそれに関わるも以外100パーセントペットボトルだけで製作されたシャンデリア、ランプの光のオブジェである。制作方法方は主に


    時としてそのワンシーンの演出とリアルな描写は違っている場合がある。この作品はbuzzfeedのスタッフでありイラストレーターのLoryn Brantz氏が制作した「If Disney Princesses Had Realistic Hair」。ディズニープリンセスたちのワンシーンの髪型をその状況に合わせヘアース


    この作品はフォトグラファーでありグラフィックデザイナーであるChris Bennett氏が制作した奇想天外な動物と何かのビックリアニマルワールド。動物たちの形状を活かしと命の無い無機物なものとがコンバインした不思議な世界が構築された作品である。バルーンとウシが合体した


    動物たちと話すことが出来たらなぁ~なんて考えた事がある。彼らが何を思い日頃生きているか、彼らだけしか知らないことなど、もし聞くことが出来たらこの世界はもっと楽しいものになるのかもしれない。この作品は、ロシアのフォトグラファーElena Karneeva氏が撮影し制作し


    うんちゃ!なんかワクワク!皆さんにとっての、ドクタースランプで思い出のお話は何ですか?止まったら死んでしまうハンケツ・ライダー、ニコチャンのたこ焼き芋、スッパマン・ブビビマン・パーザンのアホ三人トリオ、喫茶ノーパン、地球防衛隊、ガッちゃんのソフトクリーム


    このコスプレはアメリカのDeviantArtのユーザーであり、コスプレーヤーのRyuuLavitz(Ryuu Lavitz)さん扮するファイナルファンタジーのリュック (Rikku)。衣装も小物もとても良く作られており、FF具合たっぷりで、リアルなリュックを感じさせるコスプレ作品である。


    ポッチャリというよりもポッチャリ+アルファー+ベーター・・・・・のような女性たち。この作品はスペインのアーティストDavid Lopera氏がフォトショップを使用し制作した、ふくよか&ポッチャリに仕上げた海外有名人女性の肖像。現在の有名人女性の姿とは全く正反対の体型をつ


    私たちにとって何でもないものも子供の目からは違うように見えしまう。それは車のヘッドライトが目にみえたり、何気ない物を擬人化したりして、パレイドリア効果を発動し柔軟な発想で面白いものを想像する(パレイドリア効果:雲の形が顔に見えたり、しみの形が動物や虫に見


    描くということはこれほどの物を作り出すということなのか!この作品は、アーティストPatrick Kramer氏が描いたハイパーリアリスティック・オイルペイントアート「Gravity」という「Still Life and Portrait」のシリーズ作品。もう写真にしか見えない空から落ちてくる黄色の


    この作品は、以前も紹介させていただいた「世界の警察のイメージが良く分かる!世界各国の警察の風刺画」を制作したアーティストGunduz Aghayev氏の作品。世界のリーダー達の正義を描いた作品である。この上の画像の作品は、政府のスーツを着た人が剣を持ち、口を閉ざされた


    やっぱりジブリ作品は心も体も温まる、温かい飲み物を飲むような感じでなんかホッと!する。それぞれの監督の指揮で内容は違うものの、中心にあるものは誰もが持っている人っぽさと何気ない心の描写がよく表れているからだ。この作品は、アメリカのDeviantArtのユーザーであ


    写真を撮る作業は、自分が狙っているものを待ち続ける場合とその瞬間、瞬間の自分がインスピレーションを感じた場面をナチュラルな感じで捉えていく場合がある。自分のその時の感情や思い、そして雰囲気を目で見える形で残していくのが写真であり、その写真には撮影者の感情


    何か凄いぞこのマスクマン!この作品はブラジルのアーティストEdu Monteiro氏が制作した「Sensorial Self-Portraits」。食べものや動物などの色んな物を顔に巻きつけてしまっているユニークなマスクアートである。様々なものをマスクのように顔に巻きつけることで、視覚、聴


    ライトペインティングと言うと公園や街中で、こんな感じ「静寂の夜を彩るライトペインティング!!長時間露光と光源のマジックで創造されるサイケデリックワールド!! 」の光景をうみだす光のアートであるが、それがポールダンサーのポールダンスと融合されるとまた違った


    この作品は、カナダのフォトグラファーmatt molloy氏が制作した絵画のような美しい空。タイムラプス・ハイダイナミックレンジ合成(HDR)・長時間露光撮影の技を巧みに使用し、製作された息を飲むような美しい空の作品である。一枚の作品には何百もの写真が使用され、 刻々と


    足元から広がる何か!以前、腕とアート作品を組合した作品があったが、今回は足元を中心に描かれるイラスト作品。この作品は、インド・ニューデリーのイラストレーターでありデザイナーであるアーティストUttam Sinha氏が制作した「Foot Footie Boy」。自身の足や友人の足元


    このコスプレはハンガリーのDeviantArtユーザーでありコスプレイヤーのsasorinodannaun(Rikuh :D)さん扮するファイナルファンタジーのユウナ。ファイナルファンタジーのユウナぽさが良く出ており、タイニービーを持つガンマンスタイルのユウナのコスプレ作品となっている。 


    嬉しいときや悲しいときや玉葱などの刺激物によりあふれ出る涙。この作品は、オランダのフォトグラファーMaurice Mikkers氏が被験者の涙を採取し、顕微鏡で捉えた涙の写真。被験者に玉葱や唐辛子、そして喜びや悲しみなどの条件を与え、こぼれ落ちる涙を採取し、感情や状況に


    微妙な距離感を保ち人共に生きる猫。この作品はオランダのフォトグラファーMarcel Heijnenさんが香港で撮影した街・人・猫の香港を感じることが出来るフォトアート。街並みと人との関わりを感じさせる猫がうつし出された、こういう距離感いいよね!を感じさせる作品だ。


    氷山の一角と言う言葉があるが、こんな光景を見せられると今まで見た氷山と言うものは本当に一角に過ぎないことが分かる。そして氷山の下にはこんなに美しいものが隠れていたんだなと。このコバルトブルーが美しい氷山は、フォトグラファー Alex Cornell氏が南極で撮影した


    日々刻々と変わる世界情勢。世界の指導者達は自国のことから近隣諸国、そしてグローバルに物事を色々考えなかればならない。そんな世界の指導者達の光景をユーモアと交差させ制作された作品がある。この作品はイタリアのアーティストCristina Guggeri氏が制作した「Il Dovere


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