カテゴリ: ノリモノ


    ビートルでキャンピングトレラーを引いて旅するって楽しそう!この動画は「Wow! The Volkswagen Beetle Mini-Camper from the 70's!」という、1970年代に撮影されたワーゲンのビートルとキャンピングトレーラのドッキング、そして走行風景が収められた映像。ドッキングしてい




    スポンサードリンク



    長時間の飛行機で移動となると必ず出てくる機内食。朝食は割りとさっぱりしたものが多いが、夕食は出発地の国に関係した食事や向かう国の食事が提供される。寝ているときなどタイミングによって迷惑なときもあるが、機内での私にとって結構楽しみなイベントの一つでもある。


    社会主義国の実態と言うものはなかなか見えにくく、それがゆえに興味がそそられる。この写真はAram Pan氏が撮影した北朝鮮:高麗航空(Air Koryo)の実態。高麗航空(Air Koryo)は、平壌を拠点に国内線・国際線(中国・ロシア・マレーシア・タイ・クウェート)を運航している北


    これは綱渡りよりも怖いかも。この動画は「The Making of the World's Tallest Rideable Bicycle」という、世界一背の高い自転車を運転する様子が捉えられたもの。どれ位高いかと言うと、20フィート(約6メートル)の高さがあり、ビルでいうと2階から3階の高さに相当する高さ


    見ただけでも何かワクワク観が感じられる三輪自転車ハウス。この作品は、中国・北京のPeople’s Architecture Office (PAO)とthe People’s Industrial Design Office (PIDO)がコラボレーションをし制作された三輪自転車ハウスだ。外観のデザインもとてもクールに仕上がっ


    なんじゃこりゃ!海中を突き進む謎の物体。この光景は日本・岩手県で捉えられたなんとも奇妙な光景。潜水艦の潜望鏡のように突き出た部分が湾内を動き回る様子が捉えられている。 


    2隻併走そうする巨大コンテナ船。このコンテナ船に一体何があったのか!この動画は「Accident between two vessels in suez canal 29/09/2014 in portsaid」という、2014年9月29日にスエズ運河で一方のコンテナ船が突然向きを変えだし、巨大コンテナ船同士が一触即発の状態に


    未来の車のあり方と言うものは無限大で、最終的には今ある車の形は存在しないかもしれない。近いところではグーグルの開発している自動操縦の車ではあるが、その自動操縦で移動する車をもっとコンフォータブルにイメージし製作された車がある。この作品はアーティストDominic


    自転車の一輪車のような電動バイク。この電動バイクはRYNO Motorsが制作販売しているワン・ホイールの一輪電動バイク「RYNO(ライノ)」。車のタイヤサイズのタイヤにバイクのボディーが載った世界初のマイクロサイクルとして知られているユニークな電動バイクである。操作方


    謎多き神秘に満ちた海中を自由に漂う事が出来たらどんなに素晴らしいことだろう。この飛行機のようで宇宙船のような潜水艦は、DeepFlight社が制作した「ディープフライト・スーパーファルコン・マークII(DEEPFLIGHT SUPER FALCON MARK II)」。水深400フィート(121.92 メー


    国と国の関係とは別で行って見るとワンダーランドな国、中国。街を歩けば面白いものや旨いものなど色々発見がある国。この動画は「Manpowered School Bus In China」という人力のスクールバスで子供たちを運んでいる光景が収められているもの。とてもエコで地球に優しい人力


    普段見ないアングルから普段見るものを見てみると何か違う発見が!この作品は、フォトグラファーYasena Popova氏が制作した「Urban Insects」。付けられたタイトルから分かるように、下からアングルからは何か昆虫の姿を髣髴させる、自転車、バイク、車や重機などの真下から


    パナマ共和国にある太平洋とカリブ海を結ぶパナマ運河。全長約80キロメートル、最小幅91メートル、最大幅200メートルの大型船舶が通行可能な運河であり、通航料は、船種や船舶の積載量、トン数や全長など船舶の大きさによって定められており1トンにつき1ドル39セントで平均で


    仕事場にこんなスペースがもしあったなら、かなりクリエイティブな発想が浮びそうなモダンでハイ・デザインな飛行機の部品で制作された驚きのデスクや椅子たち。このカッコよすぎるオフィス・ファニチャーは、MotoArtが制作したFEATURED PRODUCTSと呼ばれるもので、使用され


    長時間飛行機に乗るとある時点でフライトアテンダーたちが何処かに消えてしまいます。私はてっきり機内食が置いてある場所にいると思っていましたが、実際は彼女らは違う場所にいるようです。確かに5~7時間ぐらいのフライトならアテンダー用のシートや機内食などを置いてあ


    洋上の荒波と言うのは、海岸線に打ち寄せる波とはまた違った逃げる事が出来ない波の恐怖を感じさせられます。この動画は「Ship in Storm」という、何処の海軍の船かは分かりませんが、嵐の海の波と立ち向かいながら突き進む軍艦の様子を捉えられたものです。結構大きな船だと


    何処か遠くへ連れて行ってワン!このワンコが乗っているキャンピングトレーラーは、Straight Line Designs(Judson Beaumont)が制作した「Pet Camper」というキャンピングトレーラー型の犬小屋です。犬小屋の概念というものを打つ壊し、移動可能でこのまま何処かへ引っ張っ


    外見は至って変わらない普通のバイクですが、エンジン部分に注目して欲しい。隙間無くぎっしりとメカに埋め尽くされたエンジン。このバイクは「ベーコンバイク(Bacon Bike)」という、WEBサイトのDrivenbyBaconが、制作したベーコングリースをバイオ燃料に変換し、それを


    古くて新しいような、もし乗れるのならこんなフライングマシーンで空を飛んでみたい!この作品はアーティストDaniel Agdag氏が制作した「The Principles of Aerodynamics」。この夢のあり、そして構造がなんとも興味をそそるフライングマシーンは、全てダンボールで制作され


    子供たちが夢描く未来の車のあり方。この画像の作品はトヨタの「ドリーム・カー・オブ・ザ・デイ(dream car of the day)」という、子供たちが未来の車のあり方を描いた作品を2014年5月29日から8月26日までの90日間毎日、子供たちの作品とその作品を元に制作されたショート


    この武装されたようなモトクロスバイクは「モトペッド・サバイバルエディション(Motoped Survival Edition)」という、自転車とバイクを合体させた「モトペッド(Motoped)」をサバイバル化したものです。TOMOSのペダル付きバイク・モペッドは日本でも販売されており、たま


    バイクがこんなに密に集まる事ができるとは!この動画は「台北市早上 台北橋 尖峰時段 騎摩托車 上班車潮」という、台湾・台北市の台北橋での朝のバイクの通勤ラッシュの様子を捉えられたものです。日本でも朝の通勤ラッシュ時の地下鉄や電車の様子は凄まじいものがあります


    普通ならラダーレールや登り板でユンボなどの重機をトラックに載せるのですが、このインド人のユンボマスターは、ラダーレールや登り板無しで、トラックにユンボで近づき、ユンボのショベルでトラックを引き寄せながらその後、幾つかの工程を踏んでトラックにユンボ積んでし


    これからの暑い日々の涼を与えてくれそうな涼しげな車。この動画は「Hot Tub Cadillac」という、移動するジャグジー(バスタブ)と言うカテゴリーで世界最速の記録を狙う、ジャグジーと車がひとつになったジャグジーカー。800ドルで購入した1969年製キャデラックをベースとし


    飛行機の出発から到着まで記録されたタイムラプス映像。この動画は「Tokyo to San Francisco in 83 seconds!」と言うもので、本来なら東京-サンフランシスコ間のフライト時間が平均9時間半ぐらい掛かるところを東京・成田空港からサンフランシスコ国際空港までの空の旅をなん


    「集団行動」といえば、日本体育大学の鳥肌モノの「集団行動」が有名ですが、この集団行動をバイクで行っている衝撃映像があります。この動画は「Great Italian Motorbike Display」とタイトルが付いたユーチューブの映像で、1950年代に撮影されたイタリアの警察官による「バ


    あなたの履いている靴やスニーカーが近未来的なローラースケートに。このクールで近未来的なローラースケートは「ロケットスケース(ROCKETSKATES)」と呼ばれる現在キックスターター(kickstarter)に掲載されている足に装着し電動で動かす事ができるローラースケートのよう


    時空を旅することができるバック・トゥー・ザ・フューチャーのデロリアン。そんなデロリアンが海から登場!この動画は「RARE: DeLorean Hovers on the Bay」という、ホバークラフト型デロリアンが海面を激走する様子が捉えられたもの。ホバークラフトならではの軽快な走行と


    この動画は2014年7月1日にUPされたユーチューブの動画「ufo sighting ontario canada」。カナダ・オンタリオで何機かの未確認飛行物体(UFO)が空をフォーメンションを組んでいる飛行している光景が捉えられています。ズームアップされたモノには、翼らしき物も無いのでどの


    何があった!この車。なんやらガソリンスタンドで綺麗にひっくり返っている車が目撃されたようです。この奇妙な画像は、redditのユーザーが撮影したもののようですが、目撃者も一体この車に何があったか理解するまで時間がかかかったと語っています。 


    船は船によって運ばれる。この半分沈んでる船舶は、船舶や石油プラットフォームを運搬する半潜水式重量物運搬船。「半潜水艇(はんせんすいてい)」とも呼ばれる半分沈んで巨大な船舶などを運搬する運搬船です。常に半分沈めて運行している船舶ではなく、大型の船舶やプラン


    車軌陸車(きりくしゃ)ならではの大冒険。このシルバーボディーが輝く車はメキシコのアーティストIvan Puig氏とAndrés Padilla Domene氏が制作し、19世紀後半イギリスとメキシコ政府が整備し、現在使用されなく荒廃した線路を突き進み大冒険するプロジェクト「the SEFT-1」


    この画像は、フォトグラファーLaurent Maes氏が制作した船舶の上空写真シリーズ「Shipshape」。一枚モノの上空写真と言うのも珍しく興味深い物ですが、何とこの船舶の上空写真は、10フィート(3メートル)の大きさまで印刷が可能な高画質・高解像度な写真です。WEB上でも


    以前グーグルの宣伝で「フライボード(Flyboard)」という、水上バイクのノズルにホースを取り付け、その水圧を利用して空中を飛ぶスポーツがあったと思います。この画像に映っているものは、その名も「ホバーボード(HOVERBOARD)」。ロッキーマウンテン・フライボード(Roc


    この光景は、ハンガリー・ブタペストのクリスマスのLEDライトで飾り付けられた路面電車を長時間露光撮影されたモノ。2009年ごろからLEDをデコレーションされた路面電車がクリスマス期間中(詳細:ブダペスト交通局)だけ走っているそうです。車体の殆どが白色のLED


    ドクター中松のジャンピングシューズと言う物が以前話題になっていましたが、そのシューズの改良版のようなクールなギアが製造・販売されているようです。そのジャンピングシューズはエアートレッカー・ジャンピングスティルト(AIR-TREKKER JUMPING STILTS)と呼ばれる物で


    オレゴン州ポートランドの外郊の森の奥深くに存在するボーイング727(Boeing 727)を使った飛行機なハウス。この家のオーナーはBruce Campbellさん。約約22万ドルをかけて使用されなくなったボーイング727(Boeing 727)を購入し、子供たちが喜びそうな夢のある飛行機の家を


    以前、カリブ海に浮かぶ島にあるセントマーチン島のマホビーチ(Maho Beach)という世界一飛行機を近くに感じれるビーチの記事を書きましたが、今回はカリブ海ではなくエーゲ海に浮かぶ島、ギリシャのスキアトス島(Skiathos)にあるギリシャの「マホビーチ(Maho Beach)ま


    皆さんは今までにこんなスマート(smart)を見たことがあるでしょうか。二人乗りのコンパクトカーのスマートがまるでチョロQの10円ウィリーのような走行を見せてくれます。この動画は「WHEELSTANDING "BLOWN" SMART CAR OUTRUNS MUSTANGS!!」という、マスタングVSスマート(sma


    この組み合わせがアリなのか、そうでないのか分からないテーブルとビンテージ自転車が合体した「バイクテーブル(Bike Table)」。この作品はアーティストTyagi Schwartz氏が制作したもので、インテリアだと思いますが、自転車もテーブルもどちらも使えるユニークな作品です


    このタンク画像は「Fires of Kuwait」というクウェートの火災というタイトルの動画に登場するタンク。退役したロシアのタンクとミグ戦闘機のジェットエンジンを使用し製作されたスパー消防タンクといううもの。前に突き出た二本の噴出口より、ジェットエンジのパワーを使い油


    この飛行機はイタリアで1932年にルイージ・スティパ氏が設計し、カプロニ社が製造したまだ開発段階の実験機だったトイレットペーパーの芯のような筒型プロペラ飛行機「スティパ・カプロニ(Stipa Caproni)」の復刻版です。飛行機の胴体がトイレットペーパーの芯のように空洞


    幼い頃、自転車がバイクのサウンドを作り出せたらと思った事はないでしょうか。グリップ型のバイクサウンドを楽しめる物はありましたが、走行と共に音がなるモノは無かったと思います。この自転車・バイクサウンドシステムは、「TurboSpoke Bicycle Exhaust System」というva


    大地を砂を巻き上げ走り抜けるモトクロス・バイク。そんなモトクロスのバイクを人間で表現したら。この作品は、アーティストTrina Merry氏とART ALIVE Gallery teamが国際モーターサイクルロードショーツアーのプロモーションの為に制作した「ボディーペインテッド・ヒューマ


    これは凄い!この動画は「Matt Hunter Going Around a Corner on his Bicycle」という、Specialized Bicyclesが製作したマウンテンバイクを使い、フィールドで水平走行をするとてもトリッキーな映像が収められているものです。この映像に映っているのはプロフェッショナル・


    車輪に注目していただきたい。いつもある物が無く、動力の伝わり方に違いことにお気づきであろうか。この自転車は、イタリアのデザイナーGianluca Sada氏が制作した「サダ・バイク(sadabike)」。車輪のあり方を新しく発想する事で、動力の伝わり方など今までの自転車のあり


    アジアに行くと良く目にするのがカブとべスパ。どちらもタフなバイクでこれでもかと言うくらいに物を運んでいます。どちらもシンプル構造とスタイルでで力強く大地を走るところが私は好きです。べスパはこの頃ビッグスクターの影響を受け、現代風にになっているように感じら


    人類の夢ホバーボード(Hover Board)。バック・トゥ・ザ・フューチャーの映画が公開されて以来、空飛ぶホバーボードは多くの人々の興味をそそり、もし販売されたなら絶対に欲しいアイテムの一つになっていると思います。前回のHUVrTechが撮影したバック・トゥ・ザ・フューチ


    これから気候もよくなりバーベキューやキャンプシーズンの到来です。この小型のキャンピングトレーラーはどんな悪路でも耐えることができるオーストラリアのConquerorが制作したオフロード型キャンピングトレーラー「UEV-440」。こんな小さなスペースにエアコン、電子レンジ


    セガのアーケードゲーム「アウトラン(OutRun)」。私もゲームセンターで良くやったゲームで思いで深いレースゲームです。その「アウトラン(OutRun)」のそのままのゲーム画面を使用して公道を走ります。車両となるモノはEVTアメリカ電動トライク(3輪スクーター)を使用し


    このページのトップヘ