カテゴリ: ノリモノ


    キレイな観覧車ですね!!月についで夜の円形に輝くキレイな物は観覧車です!!大きな観覧車は大体が海などの水辺の近くにあり、あまり光が煌々と輝いてない場所だから余計にキレイに見えるのかもしれません。この美しい観覧車は、シアトルグレートホイールと呼ばれ高さが約5




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    これは、本当に楽しそう!!形はウェイクボード似ていますが、なんとこのボードの中には、2ストローク100CCのエンジンとウォータージェットが入っているとは驚きです。見た感じはそんなに厚みは無く、その重量は約15キログラムと軽量(カーボンファイバー使用)で、気になる


    色とりどりの風船が付けられたカラフルでマーブルチョコレートのような気球!この気球は、ディズニー映画のUp/カールじいさんの空飛ぶ家に出てくる、その空飛ぶ家です。このお話の前説のような動画(Disney Pixar's Up -Married Life - Carl & Ellie)は見たのですが、私自身


    よく遊園地にありがちの100円を入れたら動き出す乗り物があります。子供の頃は何故かあの単調な動きをする乗り物に憧れていました。その遊園地にありそうな乗り物が乗るなオーラ全快感を醸し出していたらいかがでしょうか!少し目つきが悪いイルカの乗り物!目の下のクマとド


    空に憧れを持ち、自由に飛び回る私たちにとっての夢がまた一歩近づいたようです。先日、ニュージランドで世界初の実用ジェットパック(JetPack)の有人テスト飛行が認可されたようです。まだテスト飛行なので条件があり、人の居ない場所で尚且つ飛行高度は6メートルと言うこ


    飛行機のような流線型のちょっとかっこよすぎるトラック!!もしこのようなトラックが一般的に広まればトラック日本中にトラック乗りがメチャクチャ増えるのは間違いないと思います。物を生産するには、コスト・機動性・実用性・安全性・デザインなどが必要ですが、この頃の


    水面をイルカのようにジャンプし駆け回るマシーン!まるで本物のイルカの様の見えてしまうこのマシーンは、SeaBreacher(シーブリーチャー)と呼ばれる究極のマリーンスポーツのマシーンです!!水面だけでは飽き足らず、水中1.8メートルまで潜水が可能です!SeaBreacher(


    機関車が編み物に包まれています!!!編み物に包まれるのは、私たちだけでは無かったのです!!この機関車は、ポーランド( Poland)のウッチ(Lodz)で展示されているカラフルで面白い機関車です。カギ編みでマフラーや手袋を編まれた事のある方は分かると思いますが、この


    POPでカラフルなレインボーミキサー車!こんなコンクリートミキサー車が工事現場を行き来きすると楽しくなりますね。このカラフルなミキサー車を手がけたのは、イタリアのアーティスト:Mimmo Rubino氏ことRub Kandyさん。コンクリートを攪拌する部分を回転させ、その回転に


    よくクッキーの缶カンの中や商品を保護する為に使われる皆さんよくご存知のプチプチ。あのプチプチはなぜかプチプチと潰したくなる衝動にかられます。そのプチプチを大人潰ししたいと考える方や悩んでいる方も多いと思います。その悩みを解消するかのように発明家EricBuss氏


    近未来サーバーなフォルムに包まれる、このバイクはダッジトマホーク(Dodge Tomahawk)!なんと8.3リッター500馬力とバイクにしては怪物クラスの性能を秘めている。バイクのようだがよく見ると4つの車輪で構成されて、ずっしりとした重量にも対応し安定した軌道をキープでき


    手作り感満載のこの自家製フローティングハウス!何艘にも連なりその姿はまるで艦隊のようです。廃材を利用し製作されたそのフォームは、自由奔放で活気に満ちた楽しさを演出しています。この楽しいプロジェクトは、カレドニアのストリートアーティストの”Callie" Curry氏に


    役目を終え静かに眠る者たち。役目が終わると言う事は平安な世の中が形成されて訪れる証です。その象徴として、モニュメントとなり世の中を見守っている傷ついた戦士。戦争と言うものはいつの時代も多大な犠牲を生み出し、そして必要の無いものは排除される人体の体の中の防


    これが芝刈り機だと思えますか!この芝刈り機は、BBC's Top Gear Magazineと本田技研、Team Dynamics が共同で作り出したモンスター芝刈り機です。4秒で約時速96キロに達する事ができ、最高速度は、なんと時速約210キロという驚きの数字を叩き出す!改造を加えられたとしても


    この頃は、パワードスーツが世間を良く賑わしています。サンディエゴ・コミックコンに登場したこのGiant Robot(パワードスーツ)は、Stan Winston School と Legacy Effectsのコラボレーションから生まれた物と言う事です。細部の動きも完璧で、もちろんの歩行も可能であり


    ビルを建てるのも大変ですが壊すのも一苦労です。ビルの解体作業と言うと大掛かりな爆破であったりと大掛かりなものを想像します。そこに登場したのが、このコンクリートリサイクルロボット。クリーンでリサイクルな解体作業を行う事ができます。まずは、上の写真の様に壁に


    ホバークラフトカッコいいですね!!水陸両用のこのホバークラフトはゴルフ場のカートとして使用されているものである。65馬力のツインシリンダーエンジンを搭載し、約23センチ浮きながら芝生、水上などを最高速度約73キロで走行可能と言うことだ。因みに大きさは13' L


    この頃は、街にも大きな観覧車など遊園地の乗り物が存在します。もし、街に突然本格的な遊園地が現れたらいかがでしょうか!!それも想像のつかないところをジェットコースターが走り回ったり、ニューヨークのクライスラービルの天辺にくるくる回る空中ブランコ回りだしたら


    大海を突き進み多くの資材・物資を運ぶタンカー。タンカーの中にも大きさがあり、その一番巨大ものをスーパータンカーと呼ぶ。このスーパータンカーKnock Nevisは、全長458.45メートル・幅68.8メートル速度13~16ノットとこの数字だけでもその大きさを伺える事が出来る。東京


    このレースは、Red Bull Hare Scramble 2013と言うレッドブルが主催したモトクロスのレースのコースの一部で起きた事である。なぜかこのこの写真のように、ここだけに集中してバイクが次々と落ちていくのである!!コースに何か問題があるかどうかは不明だが不思議と落ちてい


    日本発のパワードスーツをご存知であろうか!この可愛い女子高生が乗っている乗り物が、佐川電子㈱によって製作されたパワードジャケットMK3と言うパワードスーツである。因みに、横にいる謎の顔に傷だらけの男性は、傷柳 三太郎氏だ。フレームにカーボンファイバーを使用


    ベスパと言えば流線型のモノコックボディーが美しいヨーロッパ・イタリアのバイクですが、そのベスパをここまでワイルド仕様に改造されたものは今までに見たことはありません。ワイルドだろ~オーラを凄まじく放なつその風貌は、今まさにインドネシアでベスパが超えた新たな


    本田技研の65年間にわたる、ものづくりの歴史を1分56秒で体験できるこの映像は、一つのナットから始まり、そのナットが、時代を追うように次々と変化していくのだ。この映像には、「Honda Hands」と名づけられ、本田技研の長い歴史から培った技術、「ものづくりの手」が集約


    ↓グーグルマップでセントマーチン島を探索できます。青い海そして、ギラギラと輝く太陽。セントマーチン島のマホビーチ(Maho Beach)は、カリブ海に浮かぶ島にある、世界一飛行機を近くに感じれるビーチです!マホビーチ(Maho Beach)がどんな場所かと言いますとプリンセ


    塗装が剥がれ落ち、鉄がむき出しになり、やがて赤く染まっていく姿。そこには、朽ちるというよりも何か力強さを感じられる。なぜそのように感じれれるのか。ありのままの姿を恥ずかしげもなくさらけ出しているからだろうか。朽ちるもの姿は、新しく生まれたものの姿よりも奥


    過去の大戦で使用された潜水艦たち。彼らの大半の人生は水中での戦いに費やされていた。大戦が終わり使用されなくなったものや、退役したものが行き着いた場所がこれからお届けする、偉大なる潜水艦の眠れる場所であります。彼らの中には、まだ原型をとどめているものもある


    海から約500キロにあるドイツのミューヘン。そんなミューヘンのアイスバッハ(Eisbach・ice brook)でサーフィンが、楽しめるらしい。海から相当離れた町にはウエットスーツ、そしてサーフボード片手に川に向かう少し奇妙な光景を目撃できると言うことだ。アイスバッハは


    少し様子のおかしい夜空に浮かぶヘリコプター!緑色に発光する光がまるで蛍にでも囲まれているような感じです。なぜ、このように緑色に発光しているのでしょうか?カルト的なものの力なのでしょうか?それともUFO絡みでしょうか?または自然現象がもたらすオーロラ的なものが


    水陸両用車の存在は以前から取り上げられていますが、陸上・水上どちらにおいても性能を妥協しないのが、WaterCar社が製造するパンサーである。動力は、ホンダ3.7リッターのエンジンとポンプジェット推進システムを使い、陸上での最高時速80マイル(約時速130キロ)、水上で


    この車は、皆さんのよくご存知なシンプソンズ ホーマーカーであります!!Porcubimmer Motorsによって製作されたもので、細部のディテールまで忠実に再現された” THE HOMER”である。ゴリラパワー炸裂なエンジン搭載で、ドア横に取り付けられたスヌージーホルダー、後ろの


    UFO・空飛ぶ円盤とっても不思議な存在です。やはり各国で円盤を飛ばそうと試みていたようです。確かに円盤だから宇宙人が乗っていると言うのは私たちの勝手な想像であって本当は、この様な形の乗り物が存在していてもおかしくは無いと思います。またなぜ、円盤型の開発に力を


    自転車の後ろに伸びたジェットエンジン!!これが何を意味するか皆さんお分かりであろうか。この自転車は、ジェットパワーを使い突っ走る最も危険な乗り物である!!最高時速は50マイル(80.4672 キロメートル)。たかが80キロぐらいかと思われる方も多いと思いますが、細い


    1943から2013へ移り変わり行くVespasの進化をアニメーション化されたものです。題してVespalogy(ベスパロジー)、歴代のVespasが出てきますのでVespas好きにはたまりません。こちらの作品は、フランスのクリエイティブエイジェンシーNomoonによって製作されたものです。


    カメが重なるように積まれた船・船・船・船。この様な船見た事あるだろうか!それも、半分沈んで、航行が 出来るそうだ。この様な船の事を半潜水艇と呼ばれている。どの様に輸送しているか見てみよう! 


    ホイールの中に本棚・鍋・フライパンの家財が、一切合財詰め込まれた、生活感溢れるホイールハウス。コロコロゆっくり転がりながら、二人は、どこに向かうのだろうか。彼らの世界観が見ものです! 


    そうそう!これこれ! こんなの探してたんだ。未来の飛行機 ブン・ブッ・ブン!世界の果てまで飛んで行け→ → → → → → → → → → → → → → → → →  


    5時間の間に、こんなに飛行機が行き交っているとは!色とりどりの飛行機が空港に向かう姿は、迫力があり見る価値ありです。まるで、旅客機が戦闘機に見えてしまうのが不思議。


    LOVE&PEACEの大御所 ジョン・レノン サイケデリック・ファントムVロールスロイスです。これも彼の”Piece of love ”なのかな!(PEACEとPIECEかけて見ました(*'-'*)) 


    空を高速で駆け抜けるジェットマンことYves Rossy氏。自由自在に空の高速移動を楽しむ男です!背中に背負ったウイングとその羽に取り付けらジェットエンジン!!彼が空を駆け抜ける姿はまさにアイアンマンです。 


    沢山のミニカーが、勢いよく超巨大コースを爆走する。ジェットコースターのような上りから一斉に下りに向かうその光景は、見るものを圧倒させる迫力です!!トミカのミニカーもこの様なコースで次々と走らせると面白そうですね!多分ちびっ子達は釘づけになる事は間違いない


    こんな自動車乗ってみたくないですか。小さな頃よく未来の乗り物で紹介された空飛ぶ車。みんなが一度は憧れたそんな乗り物を見てみよう! 


    このちょっと変わった形をした自転車。デンマーク・コペンハーゲンの不妊治療のクリニックに精子を届けるEuropeanSpermBank(欧州精子銀行)のデリバリー自転車です。環境に配慮された自転車を使い、ユニークな精子の形をした頭の部分には、保冷設備が備えられています。今時


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