カテゴリ: タベモノ


    いつもより食材を多く買いすぎて無駄に腐らせてしまった経験はないだろうか。この作品はアーティストKlaus Pichler氏がプロジェクトした「One Third」。このプロジェクトは食べられずに捨てられる食品をテーマとしたものである。この世の中に食べ物が腐って捨ててしまうほど




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    ワシに魔法をかけられたいか、それとももてなしてくれるか、どっちだ~!今年もハロウィンシーズンがもう直ぐそばまで来ており、ハロウィンコスチュームやハロウィンのお菓子をよく目にするようになった。もしトリック・オア・トリートで、こんなお菓子をもらったら子供でも


    この数日海外のサイトでよく目にするのが大阪・箕面の紅葉のてんぷら。私も大阪北部に住んでいるのでこの’もみてん’を知っていて食べた事があり、なによりも自分の身近な事が世界で話題になると何かうれしい。これから箕面の山は紅葉のシーズン(11月半ば以降が最高)を向


    この作品は、ニューヨークベースのアーティストHARLEY LANGBERG氏が制作した、まるでバンクシーのストリートアートのようなフードアート。今までに幾つかバンクシーのストリートアートモチーフで制作された作品があったのだが、このフードアートは素材が食べ物でありながらも


    まさに味の宝石箱や~!この作品は、アーティストEugenia Loli氏が描いた「Roast with Mushrooms」。切り口が宝石か宇宙のようでどんな味がするかとても気になる作品である。これらの作品はアーティスト自身の出身地のトラディショナルなギリシャ料理がモチーフに描かれてお


    こんな経験をした事はないだろうか。プチトマトを半分に切ろうとすると潰れてしまう経験。熟している度合いにもよるが、包丁の切れ味が少しでも悪いとグチャッといってしまう。この動画は「How to Cut Tomatoes Like a Ninja - Cooking Hack」という、そんな複数のプチトマト


    フォトショップやイラストレーターのアイコンが並ぶユニークなディッシュ・プレート「アイプレート(iPlate)」。そして写真を撮影する前に加工・編集をしたくなるようなお皿。このお皿はフランスのイラストレーターであるTodd Borka氏が制作したブログに食べ物をアップした


    米粒の上にネタがそのままのっかった超ミニサイズの寿司。我々ならひと飲みではあるが、小人なら楽しむことが出来るサイズであろう。この謙虚さとシンプルさを醸し出すミニミニサイズのこの寿司は、シンガポールを拠点とする中国人アーティストJody Yeoh氏が制作した「World'


    おいしそ~と言うよりもかわいい~がまず初めに出てきそうなこのキャラ弁たち。この可愛すぎるキャラ弁は、シンガーポールのBentomMonstersこと、2児の母Li Mingさんが制作したもの。これらのお弁当はメールオンラインでもとり上げられてたキャラ弁でもあり、なんと今までに1


    先日22日に電子書籍販売されているこの書籍は、架神恭介氏とプロモーションプランナーのおぱんぽん氏により企画され制作された、なんとも前代未聞の避妊具を使った創作料理本「作ってあげたいコンドームごはん」。誰に作ってあげたいのか気になる一冊であるが、シモにつける


    ゲテモノを食べてみたいけど、本物はちょっと・・・とお思いの方!こんなグミはいかがでしょう!昆虫の幼虫をモチーフに見た目はグロイが食べたらとっても美味しい、青森県八戸市にある赤いテントのコーヒー店さんが制作・販売する「ようちゅうグミ」。土を掘り起こすとゴロ


    日本国内での物価の差は東京を基準で考えると場所によると思うが多少は存在する。しかし住む場所によりけりで同じものを購入したときに、’ここにもし住んでいるのなら余分にこれだけのものが買えてしまう’という住居と物価を同時に考えることはあまりないのではなかろうか


    皮を剥くのが厄介なキウイやマンゴー、そしてアボカド。それぞれ厄介な共通点がありそれは実がヌルヌルして柔らかすぎる点にある。私も経験が有るのだが、皮ギリギリまで実を綺麗に剥くことはかなりの至難の業で、やっぱり少し実が残ってしまう。そんな悩みを解消してくれる


    コーヒーの香りは、香ばしさもあるがアロマのように部屋中を漂い何か心地よい雰囲気を作ってくれる。そんなコーヒーの香りを楽しみ、コーヒーを飲んでいるとこんな経験は今までに無かったであろうか。コーヒーを飲んでいるとなぜかソーサーにコーヒーがたまり、カップの裏側


    ボ~ンと言う爆発音の合図を聞くとおかんに米と砂糖をもらい突然現れるポン菓子屋の元に昔よく行ったものだ。スーパーで売られているお菓子の場合は、子供の特権と言ってもいい”こうてこうて、お菓子こうて・手足バタバタ作戦をしなくてはなかなか買ってもらえなかったのだ


    偶然に出来た産物というのは何でも面白い!葉っぱを持ち雨宿りをするカエルや犬や猫のミラクルショットなど世間を騒がしていたものは沢山あるが、ハムスターのものというとそんなに多くないと思う。この画像はRedditのユーザーFoleymattさんが撮影したハムスターのようなマフ


    チョコレートのアイスクリームを食べるときには気をつけたいのが熱によって垂れてくるメルト。油断をすると棒まで押し寄せ焦った事は皆さんはないだろうか。服に付くとシミになったりと厄介なものではあるが、そのアイスクリームの溶けを絵の具のように使いペイントしていく


    ポップコーンととってもリアルなスウィートな足がくっいたポップコーンさん。この作品はアルゼンチンのアーティストCamila Valdez氏が制作したスウィーツとリアルな足がくっ付いたセクシーなスウィーツ・ドール。スウィーツ大好きなレディーたちをお菓子をつかって擬人化した


    みそ汁やインスタントラーメンに卵を落とすと巾着のように黄身が白身に包まれとても美味しいポーチドエッグが出来上がります。アメリカではポーチドエッグはメジャーな調理法の一つで、この画像のように鍋に水を張り、湯を沸かし卵を中身を入れ十秒ほど煮たものを食されてい


    なかなか自分が納得いくように剥くのは難しい果物のパイナップル。この動画はフィリピンのダバオにあるBankerohanマーケットで撮影された「PEELING A PINEAPPLE CLEAN AND EASY !!!」という、わずか50秒でパイナップルの皮を特殊な方法で剥き、かなり衛生的な方法で食べ易い


    この画像の朝食が楽しくなり、子供さんも喜びそうなパンダのトーストは、日本の新潟にある家庭日用品と生活関連雑貨の企画・販売を手がける企業アーネスト株式会社さんが制作・販売している「パンDEポップ!アップ!」。食パン1枚に可愛いパンダさんやカエルさんにブタさんの


    アーモンドやカシューナッツを抱きかかえる可愛いクマさん。この可愛いビスケットは、三重県出身の料理人MaaTamagosanさんが制作した「クマビスケット」。ビスケットとナッツを夢のあるこの様な形で組みあわせで制作するとは、彼女のセンスと料理人の心遣いや優しさに似た何


    ガラスのレンガを組み込まれたものは見た事が有りますが、ゼリーで出来たレンガと言うのはいかがなものでしょうか。この作品はアーティストRobert Seng氏とLisa Hein氏が制作した「BRUISE」。この画像のカラフルでプルンプルンした部分が、ゼリーで出来たレンガと言う少し風


    な、な、なんと!この品揃え豊富なコンビニエンス・ストアーは、イギリス・ロンドンにある「ザ・コーナーショップ(The Cornershop)」。もし知らずに入ってしまったら一瞬眼を疑ってしまいそうなフェルトで出来た商品が店内を埋め尽くすコンビニエンス・ストアーです。この


    ええええっ!洗濯機で調理ができるのか。この動画は「黑暗料理鍋 洗衣機能做菜」という、全自動洗濯機で調理ができるのかと言う実験を行う光景が捉えられたもの。じゃがいもと豚カルビを洗濯機の中に入れ、そして最後の味付けに生姜と塩の洗濯機煮が調理されます。さて、美味


    これはかわいい!フルーツ&ベジカービングの中でも結構簡単で誰にでも出来そうな「ストベリー・レッド・ローズ」です。イチゴミルクにこんなイチゴがちらほら入っていたり、イチゴのショートケーキの上に載っていたりと想像するとなんともラブリーで高貴なイメージを感じさ


    全身頭からつま先まで継ぎ接ぎのチキンの皮で出来た衝撃的な全身スーツ。この作品はロンドンベースのアーティストLewis G. Burton氏とVictor Ivanov氏によるパフォーマンス「Flesh」。このパフォーマンスはロンドンのトラファルガー広場で行われたパフォーマンスで、通行人や


    このあわあわとした画像は、「Bigfoot Fermentation Time-Lapse」という、アルコール飲料メーカーSierra Nevadaが製造するBigfoot Aleというビールの6日間における麦芽をビール酵母で発酵させている様子をタイムラプスで制作したもの。あわあわとビール酵母の呼吸を見ること


    今日は何かにまみれるシリーズが続いていますが、この作品はフォトグラファーJames Ostrer氏が制作した「Window Project」という、ボディーペントのようにジャンクフードで人の体を彩るシリーズ作品。まるで食べもの妖怪のような表情を作り出しているユニークなフードアート


    ちょっとひと手間でお弁当や食事をラブリーに。この動画は「How to Make a Heart Shaped Egg」という、丸いゆで卵をハート型に変えてしまうことが出来る方法がレクチャーされたもの。ゆで卵にひと手間かけるだけでかわいいハート型のゆで卵を作ることが出来てしまいます。で


    昨今、食の安全性についてのニュースを良く見かけます。最近では中国の食肉加工工場の実態などが取り沙汰されていましたが、食の安全と言う前に食べ物の価値と言うものを考えていないのではないかと思います。この作品はアーティストPeter Augustus氏が制作した加工する前の


    押っ魂消(おったまげ)たぜ!こんなスイカの食べ方があるなんて!この動画は「How to Eat a Watermelon」という、パーティーや野外BBQにおいて衛生的でスカイの瑞々しさを損なわず、食べ易いスイカの切り方をレクチャーしたものです。ただスイカを半分に切り賽の目に切って


    お鍋になくてはならない存在の白菜。漬物としても美味しい何かと重宝する存在の野菜白菜ですが、そんな白菜を立体的でセクシーな白菜ガールにしてしまった人物がいます。この作品は「The Fantasies of Chinese Cabbage」という、中国人アーティストJu Duoqi氏が制作したもの


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