カテゴリ: フシギ


    二匹仲良く並んでいる鳩。この二匹の中に普段見慣れないピンクの鳩の存在がある。このフラミンゴのような色をした鳩は、イングランド北部・ダーリントンで発見されたピンク色をした鳩だ。この鳩の発見者は、犬の散歩中に発見したようだが、初めこのピンクの鳩を見たときには




    スポンサードリンク



    円形の円盤のようなこの不思議な船は、「ノブゴロド・Novgorod」。1874年頃に実用化されたロシアの円形砲艦です。この船は、ポポフ提督によって設計されたもので、この戦艦の利点は沿岸や河川で正確に火器で敵艦を狙えるところにあり、この時代の戦艦の中では大きな火器をを


    ガラスの透明な世界に閉じ込められた幻想的な世界。この作品は、マーブルアーティストのMike Gong氏の「Acid Eaters」というシリーズ作品。とんぼ玉も色々ありますが、ここまで複雑で美しい世界を作り出したものはあまり見かけないと思います。これらの作品は直径4~5センチ


    人間の顔は左右対称になる事はありません。左右対称でなく左右非対称なのでしょう。感情をつかさどる脳の働きや歯の噛み合わせ、複数の骨で構成されている頭蓋骨の歪によるズレなどが原因と考えられています。この3つ並べられた女性の画像は、鏡を使い顔中央半分を映し出した


    この小さな足は子どもの足ではなく、小さな頃から足を大きくさせないように中国で過去にあった纏足(てんそく)という風習。ヨーロッパでも、貴族の間で小さい足が好まれたように、この時代の中国では小さい足がステータスのようになっていたそうです。3歳ぐらいから足の発育


    関節が・・・・・。と思わせるようなクネクネダンス。この画像はは「Rubber Arms | Turf Bieber and Kidd Strobe」と呼ばれる腕がゴム人間のようにクネクネさせる少しゾクゾクするような動画です。あまりに異様な手の動きが、クネクネの森にあなたを引き込んで行きます。こん


    肉屋のような場所に切り刻まれ吊るされるぬいぐるみ。この作品は、ドイツのアーティストMiroslav Menschenkind 氏が製作した「Auf_Hängen」。ぬいぐるみのウサギのグラウンドミートや中綿のソーセージ、切り刻まれたぬいぐるみの真空パックなどの作品を制作しています。一


    一線を越えるという表現がありますが、まさにこの「GIF動画」は一線を越えた作品です。「GIF動画」というと多くのものはループする物が多いですが、そこにある効果を加えることにより、今までのループだけしていた物が3Dの立体感を得る事ができるようです。それは画像に白い


    小さい小人さんの物語は、結構沢山あるもので主人公を取り巻く小人や主人公で活躍する物、漫画になった物、アニメになった物などがあります。また巨人的なものの存在で、私たちのサイズが小人になる場合もあり、小さい人間と言うのがイメージし易かったのか、昔から小人ワー


    インドと言う国は不思議な国で私が知る限り、グレーの存在はあまり見かけなく白か黒の世界しかありません。良い人はとんでもなく良い人で、悪い人はとことん悪。そしてそれは、日本で叩き込まれた当たり前のことがこの国には通用しないことを意味します。それでも魅力がある


    生まれたときからシッポのようなものを持つインド人男性Chandre Oraonさん(35)。彼のシッポは約37センチの長さがあるそうです。ヒンドゥーの神々の中にハヌマーンと言うお猿さんの神がいます。その神は力持ちで空が飛べ、孫悟空のような存在です。ヒンドゥー教徒言うとシバ


    21世紀に入り科学技術が進歩した中でも「謎」は存在しています。卵が先かニワトリが先かと同じように、ニワトリのように創造主によって創造されたという創造論と卵のような細胞の塊から何かのきっかけで進化した進化論の二通りで我々と地球上の生物全ての元となるものを考え


    氷で出来た楽器。その響きだけでとても幻想的な感じがしますが、その氷を使った楽器でオーケストラの演奏が聴けたらと思うと更に幻想的で興味が惹かれると思います。この氷で出来た楽器で演奏する楽団は、スウェーデン・ルレオに拠点をおくアイスミュージック(Ice Music)。


    絶壁にぶら下げられた細長い木の箱。この木で出来た箱は、フィリピン・サガダ(Sagada)・エコバレー(Echo Valley)にある吊るされた棺です。大きな地図で見る少し変わった埋葬方法を取るこの棺は、フィリピンのイゴロト族(Igorot)の伝統的な死者の埋葬方法で、この様な切


    ブラブラ宙に浮く机と椅子。お腹の辺りが「ゾクッ」としそうな画像。あえて際どいところで楽しむ人々の姿があります。なぜギリギリを楽しむかと考えるとその人にしか分からない事ですが、普段とは違う眺めや場所に「キー」があるように感じます。これからお送りする際どい所


    コラージュと言うとバラバラな素材を組み合わせ一つの作品を制作するものですが、その組み合わせによって普段想像も付かないものに生まれ変わる事が有ります。この作品はベルギーのアーティストSammy Slabbinck氏のビンテージ写真と彼の独特な世界観を重ね合わせたコラージュ


    一枚岩に立ちカオスな空間を持つエキセントリックな建物は、アメリカ・ウィスコンシン州のスプリンググリーンにあるハウス・オン・ザ・ロック(The House On The Rock)。大きな地図で見る この建築物は、アレクサンダー·ジョン·ジョーダン·ジュニア(Alexander John Jorda


    第3の目はチャクラ、ホルスの目などと呼ばれる、私たちが持つ2つの目以外にあるといわれるもう一つの目。もう一つの目には、通常私たちが見ることが出来ないものが見えたり、特集な能力が秘められているともいわれています。その第3の目は、脳を半分に切断すると姿を現すそう


    この黄色の可愛いポケモンのリアル・ピカチュウは、皆さんが良く知っている肌触りが滑らかなシルクの原材料を生産してくれるお蚕さまのお母様に当たるカイゴガさんです。黄色のモフモフと葉っぱの葉脈のような触覚が、ピカチュウのような可愛らしさを演出しています。このカ


    水面に落ちるカラフルな水滴が次々と作り出す幻想的な造形美。この画像は、水面に水滴を落としながら高速カメラが捉えたもので、地球上であまり類の見ない形状を作り出す「Highspeed Video of Liquid Art」という作品です。この作品の製作者は、フォトグラファーのMARKUS REU


    この12体の石造の中に映画に登場した皆さんが良く知っている生物が存在しています。日本の見ざる・言わざる・聞かざるのようなガーゴイルから様々なガーゴイルの中に混じりエイリアン(画像左下)が存在しているのが分かると思います。これらのガーゴイルは、スコットランド


    良く見かけるアニメチックなイラストですが、これは「ぼあ(Vore)」という、丸呑みを中心とした捕食をテーマとした作品です。私は初め妊婦さんを中心とした作品なのかと思い見ていましたが、違うようでフェティシズムの一種のようです。「ぼあ(Vore)」と言うものは、おとぎば


    この画像は、足の形を5パターンに分けたもので、足の形で先祖が何処から来たのかを示すモノのようです。1エジプト人型、2ローマ人型、3ギリシャ人型、4ドイツ人型、5ケルト人型と左から順に足の形が並べられています。私たち日本人の殆どはエジプト人型(親指が一番長い:65


    昨年から続くウクライナ・キエフでの抗議・デモ。この画像の場所はキエフにある独立広場であり、人々が鏡を持ち抗議・デモを行っている様子を捉えたものです。マイダン(maidan・広場)と呼ばれる革命ごとに名前を変えるこの広場は、現在ユーロマイダン(Euromaidan・欧州広


    ユニコーンといえば額に角が生えた白馬に似た伝説の生き物。そんな伝説のユニーコーンのウンコが、最近森の中で発見されたそうです。ウンコ自体の採取に当たってはいくつかの発見があり成功しているようですが、ユニコーン自体の捕獲にはまだ至ってないそうです。しかしなが


    目を細め見るとなんとなく画像が浮かび上がるモザイクにも似たピクセルアート。この作品はイタリアのアーティストMarco Sodano氏のレゴ・ブロックで製作された音楽の有名なCDアルバムのカバーをモチーフに製作されたレゴ・アルバムカバーです。この上のレゴで出来た作品は


    老婆と生まれたばかりの様な赤ん坊。普通の微笑ましい写真に見えますが、この写真は全て人の手で作られた作り物です。あまりにハイパーリアル過ぎるこのヒューマノイドアートワークは、オーストラリアのアーティストsam jinks氏が製作したものです。シリコン、ガラス繊維、樹


    80歳になるイラン・Dezhgah村に住むAmoo Hadjiさん。パイプを持つ手がゾウの皮膚のように分厚く見えるのは、彼は60年間一度も風呂に入らず究極のシンプルライフを送っているからです。人それぞれ人生の中で、自分自身が選択する分岐点があり、どの選択が正解かなのか自分自身


    沈没しかけている様にも思えるこのユニークな船は、アメリカ海軍が古くから所有する海洋物理学研究所「RV FLIP」。通常のスプーン型したこの船は全長108メートルの長さがあり、この海面から出ている部分(船首部分)がその内の17メートルに当たるそうです。海面下には残りの9


    この木炭ののような黒い物体は、中国の浙江大学の研究チームが開発した超軽量カーボンエアロゲル(グラフェンエアロゲル)と言う素材です。良く見てみると麦の穂先を使い浮かんでいるように見えます。このカーボンエアロゲルは、軽量材料の世界記録を更新した素材で、密度は0


    いつも楽しい振り付けでお茶の間を楽しませる南流石さん。面白い動きとオリジナリティー溢れるそのダンスは、ダンス界の異端児といってもいいほど個性があり親しみを感じさせられるものです。その南流石さんのですが、とある事で今海外で話題になっているようです。それは テ


    マレーシアの牧場で少し変わった窃盗事件があったようです。この画像は乗り捨てられた車の中に大きな牛が3頭の牛が大人しく収まっています(1頭は外に出ているようです)。マレーシアのSungai LembuとBukit Mertajamと言う地域の農場から立て続けに強奪されたようですが、な


    この映像は、アイスランドで撮影された氷点下での間欠泉(ガイザー)が吹き上がる瞬間です。その様子はまるで、一瞬にして液体窒素で凍らせられるような衝撃的なものです。間欠泉というと一定の周期で水蒸気や熱湯を空高く噴出するものですが、そのかなりの高温で高く吹き上


    このページのトップヘ