カテゴリ: フシギ


    Photoshopの画像合成や補正などのデジタル加工は皆さんご存知と思いますが、ここまで出来てしまうと言うのはある意味、美容整形を超えた技術ではないかと思います。この画像は、ユーチューブのPresident of the WorldさんがUPしている「Body Evolution - Model before and




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    肖像の人物と同じサイズでプリントされた写真の上に、プリントされた顔の折り紙で製作された多面体のユニークな肖像写真「Cosmic Surgery」。この作品は、アーティストAlma Haser氏によって製作されたもので、 2Dと3Dの面白い融合と多面体部分の違和感が異次元感が漂う、


    人々が狭い空間に挟まったり引っ付いたり!!中国の隙間にはまる人を思い出すこの作品は、オーストリアのアーティストWilli Dorner氏が発案した「Bodies in Urban Spaces」(BiUS)という面白い試みです。色鮮やかなウェアーをまとったダンサーや登山家が都市の狭い隙間にバ


    影を作る素材の凹凸を巧みに利用し製作されたこの作品は、日本人アーティストKumi Yamashita氏の「LIGHT & SHADOW」というものです。素材は、布、折り紙、木材などを利用し、その素材からは決してイメージできない影として映し出されるモノは、光のアングルと影となる素材を


    このお話は、1945年9月10日までさかのぼります。フロリダ州の農家のLloyd Olsenさんが夕食を作る為に、ニワトリをさばこうと頭を切り落とし、さばこうとした所ニワトリがまだ頭が無いのに生きている事に気づき、このニワトリ(マイク)の残された命の為に、注射器で牛乳と水


    出産風景は、なかなか見ることが出来ない生物が、自分自身のDNAを受け継いだ存在の命を誕生させるとても神秘的なものの一つです。この出産風景は、バンクーバー・ベースのフォトグラファーのjackie dives氏が自宅で分娩・出産の様子を収めたもので、生命の誕生の神秘と喜


    イタリア・ローマのカタコンベ(Catacombs of Rome)。カタコンベ(Catacombs)とは、地下埋葬場所をさす言葉で、少なくともイタリア・ローマには40以上のカタコンベ(Catacombs)が存在していると言われています。類似したカタコンベ(Catacombs)は世界に点在しており、宗


    この面白く、何か懐かしさを感じるこの作品は、コロンビアのイラストレーターRandy Mora氏の作品です。彼の描く世界は、シュールな一面とファンタジーな一面が重なり合うユニークなサイエンスフィクションの世界を想像しており、1970年代を彷彿させられる作風が感じられます


    この妖怪のようなコスチュームは、ヨーロッパで現在も続く、土着した宗教の儀式に使用するワイルド・コスチュームです。この写真は、フォトグラファーのCharles Freger氏が儀式的で印象的なコスチュームを撮影する為に欧州19カ国を旅し撮影されたとても興味深い写真です。ヨ


    この動画は、Red Bull Stratos FULL POV - Multi-Angle + Mission Dataに収められたレッドブル・ストラトスにてフェリックス・バウムガルトナーが高度約128,000フィート(約39,000m)からのダイビングを成功させた映像です。地上から約40キロと言う高度から落下速度マッハ1.0


    この不思議な光景は、フランス運河に設置された自転車集団で「Retour a Betton ( Return to Betton )」と呼ばれるフランスのBettonに戻ろうというスクラプチャーです。この作品は、フランス人アーティストGuy Lorgeret氏によって製作された「Retour a Betton ( Return to Bet


    「Proyecto Pyokko」と題されたこの写真は、写真家Sophie Starzenski氏の自分自身の妊娠の経過を撮影した作品です。お腹の中でスクスク育っていく赤ちゃんの成長を見ているようで、とても微笑ましい面白い写真です!!お腹の中で育ち出てくる赤ちゃん!その過程をよく見てみ


    このレインボー・マーブル模様のような作品は、ユーチューブにある「Tall Painting」とよばれる作品です。キュービックな石柱に次々と色んな色を垂らしていくと色が重なりレインボーカラーのマーブル模様が完成していき、その色を垂らしていく様子をタイムラプス映像にしてい


    人面魚という人の顔に似た魚と言う存在は皆さん良く知っていると思いますが、魚の顔を持つ人間の存在は多分いないと思いますが、もし存在するなら、この画像のような感じになるのかもしれません。神秘的な美しさを秘めているこの作品は、アーティストのHannah Yata氏の作品で


    この面白い画像は、中国の丹陽でとられたヒトガタしたイタドリ(タデ科)と言う植物の根っこです。イタドリと言うと土手などの草むらによく生息している植物で、食べる事のできる野草の一つです。私も小さな頃母と犬の散歩に行ったときに、これ食べれるから食べてみと言われ


    とっても恐ろしいこのゾンビかエイリアンのようなボディーペイントは、Lady Venomをイメージし製作されたモノのようです。このボディーペイントは、フォトグラファーYassir Ketchumによって撮影されたモノで、顎の辺りから首にかけてを利用したエイリアンのような口のペイン


    見た感じ普通の脚立のように思えますが、なんとこの脚立は自分の意思があるようにカタカタ動くのです。どの様な原理や作用が、この脚立を動かしているか分かりませんが、ユニークな脚立なので一度ご覧ください!もしこのように独りでに夜中脚立が動き出したら、ちょっとホラ


    この画像は、「Codex Seraphinianus」というイタリアのLuigi Serafini氏や芸術家・建築家・工業デザイナーによって、架空の世界が描かれた百科事典のような本と言うことです。そこに書かれている文字アルファベットは、解読不可能で一般的にはなかなか理解できない空想の世界


    小さな頃に心に抱いたお化けや探究心、未知のモノへの恐怖。The Daily DoodlesというロサンゼルスのアーティストのDavid Michael Chandler氏のブログには、私たちが小さな頃に抱いた何かを呼び起こすような作品(まっくら森のうた系な感じ)が沢山掲載されている。


    この画像は東アフリカのタンザニア北部を旅している途中に撮影されたイギリスの写真家Nick Brandt氏の写真です。湖とそこに奇妙なミイラ化したような鳥の姿が映っています。この湖は、東アフリカ(East Africa)・タンザニア連合共和国(Republic of Tanzania)のナトロン湖


    この紫色の巨大なクモの一種タランチュラは、ブラジリアン・ピンクバルーン・タランチュラ(Brazilian Pink Bloom Tarantula)と呼ばれるブラジルに生息するタランチュラで、大きさは約20~25センチメートル位で、世界最大の大きさに含まれるクモの一つとされているようです。


    この三体の飛行物体は、ドイツのウィッテンベルゲ (Wittenberge)の上空で9月18日に発見され撮影された未確認飛行物体(UFO)と言うことです。この動画の撮影者は匿名のままUFOFilesTVに投稿したようでです。この未確認飛行物体(UFO)が、本物かどうかは本人の証言が必要とな


    横の並んでいるトラックと比較して頂いても分かるように、とても巨大でやたらと車高の高い車です。この車は、ロシアのサマラ・オレンブルク・ハイウェイ(Samara-Orenburg highway)で偶然撮られた映像と言うことのようです。 


    太陽からは「太陽風」と呼ばれるプラズマの流れと大気中の粒子と衝突すると引き起こされるオーロラの現象。とても壮大で幻想的な風景を作り出しています。オーロラと言うと一般的には緑色を想像しますが、オーロラの色は、高度200 km以上では赤色、200kmから100kmの低


    オパールと言えば、乳白色で中に虹のような輝きを感じられる美しい宝石です。私も石が好きで以前インドで 二枚貝に挟まれた変わったオパールを購入した経験がありますが(インドのジャイプールやインド西部では沢山変わった石が安く手に入ります)、オパールは意外と変わっ


    ホントに森と海は不思議が沢山です!この赤い液体を出す白色のキノコは、Hydnellum peckiiと呼ばれ又の名をイチゴとクリーム(strawberries and cream)、出血キノコ(the bleeding Hydnellum) 、歯周菌で出血する歯(the bleeding tooth fungus)、レッドジューストゥース


    この廃墟の画像は、今はなきイギリスのウエストパーク病院ということです。やはり建物は使われなくなると無残に朽ち果てていき、それと伴い人の使っていたものや形跡がそのまま残っていき面影が残像していくので廃墟ならではの不気味さを作り上げていきます。また、この病院


    赤い茎に小さな目玉のような実がなるドールズ・アイズ・プラント(Doll's Eyes Plant)!この植物はキンポウゲ科に属し、Actaea pachypoda属に属し、多年草の植物と言うことのようです。またこの植物の名前はホワイトベリーと呼ばれているのですが、食べる事はできず有毒な植


    見ているとあまりにも凄すぎて酔ってしまうこのGIFアニメーションアートは、ブログhexeosisの管理人hexagon apotheosis氏によって製作されたものです。この管理人さんは、無限に動き続けるヘキサゴンのGIFアニメーションアートを作ることに力を注いでおり、色鮮やかで


    粘土のように固められた物体があるのだが、これはキネティックサンド(KINETIC SAND)と呼ばれるもので、98パーセントの砂から作られた粘度のようなものです。言わば湿った砂の物のようらしく、このキネティックサンド(KINETIC SAND)は乾燥しなく、そして指にも付かない不


    この作品は、フランス・パリのアーティストReynald Drouhin氏の作品だ。この作品は。中央のクリスタルのような形をした部分が、地平線を中心に天地が逆さまになっています。天地が逆さまになったクリスタル部分と周囲の風景画とても溶け合っているところが、意外であり驚きを


    メキシコ市のナボホアの近くで発見されたこの奇妙な石。発見当時蒸気のようなものを発し、塩素臭を漂わせていたようです。その後、ナボホアの消防署の職員が、分析の為にサンプルを回収していったということです。結果はまだ出ていないようですが、石の気泡から見て軽石のよ


    この奇妙なフェンスは、見た感じは昆虫が作った繭のようですが、Redditの"whatsthisbug" subredditに投稿されたモノのようで、この画像を投稿したRedditのDecapod73さんが大学や昆虫学者などに聞いているようだが、まだ明確な答えは出ていないらしい。このような事例はいくつ


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