カテゴリ: シゼン


    この作品は、Czlowiek Kamera氏に製作された、不可解でシュールな写真です。組み合わせには、どの様な意味があるかは分かりませんが、現実と非現実の境界線を上手く利用した不思議な世界観を作り出しています。自然の中に何かの作用によって突然現れた・変異したような感覚と




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    ランドセルのような透明な入れ物に入れられる植物。たぶんこれだけでは私たちに必要な酸素の量や二酸化炭素の吸収には程遠いと思いますが、彼らが訴えたい事はそういった事ではないと思います。たぶん、これから先のことを考えるとこのようなサバイバルキットが必要になるか


    木という生物は、育った場所に根を下ろし何十年、何百年、中には何千年と生き続ける物が存在します。私たちは移動が可能ですが、植物は移動が出来ず何があろうとその場所で留まり一生懸命生きようとしています。その姿を見ると植物という生き物は、本当に凄いものだといつも


    蛍のように大自然の中でぼんやり柔らかく光る発光体!!幻想的で優美な空間を作り上げています。この綺麗に輝く発光体は、LEDや発光材料を使用し良くある自然風景を照らしているという。この作品はフォトグラファーのBarry Underwood氏が手がけたもので、普通の景観を視覚


    この画像は、NASAによって作成された、太陽系内での潜在的に危険な1,400個の小惑星(PHA)軌道を示す地図です。この地図をご覧になっていただくと分かるように物凄い円の重なりが存在しているのが分かると思います。真ん中にある黄色い丸が太陽でその後に、水星・金星・


    この美しい光景を作り出すお花は、ルピナスと言う花です。そしてこの花が咲き乱れる場所は、ニュージーランド南島のクライストチャーチの近くにあるテカポ湖と言う湖。名前が面白いので、私も以前訪れた事のある場所です。このテカポ湖周辺は何も無く、あるのは一軒のガソリ


    凄く癒される風景です!!赤い提灯に瓦屋根。本当にタイムスリップしたような気分になりますね。中国は急速に成長している中、まだまだこのような風景を残しています。この場所は、中国・湖南省の鳳凰古城と言うところで、緩やかな川に沿って情緒豊かな風景が広がっていく歴


    ジブリの世界に現れそうな緑の秘密のベールに包まれた家たち!緑に囲まれるのはいいことですけど、ここまでくると本格的というか、なんと言っていいかわかりませんが凄いですね!!きっとこのような家に住んでいる人はハイジに出てくるオンジ(おじいさん)のような人を想像


    黒点というと上の画像のような太陽に付いたシミのような点をイメージします。そもそも黒点とは一体何なんでしょうか。太陽黒点は、太陽の表面温度と黒点の温度が違い、表面温度が黒点温度より低い為、黒く見える現象で、発生原因は磁場の影響が関係しているといわれています


    以前、【7年に一度二日しか花を咲かせない!世界最大の大きさと強烈な匂い放つ、死体の花(Corpse Flowerコープスフラワー)!!】と言う記事を書きましたが、新たに不思議な植物が存在する事が判明しました。その植物は、ヒドノラ・アフリカーナ(Hydnora africana)と言


    タンポポのワタゲ(綿毛)の存在は、身近な存在で一度は息を吹きかけ飛ばした経験があると思います。しかし、あまりジックリとその姿を見た事がありません。水滴がタンポポのフワフワなワタゲ(綿毛)に付着し、太陽の光を受けキラキラと輝いています。それはまるで、まだ見


    今年の世界水の日はもう過ぎてしまいましたが、水の衛生、水の大切さをもう一度考えなくてはなりません。私たちは、蛇口をひねれば素晴らしい水が簡単に手に入れる事ができます。しかしまだ一部の地域では、それもままならない状況です。このフィルムはその状況を改善しなけ


    中国の雲南省の地元住民に発見された、超巨大なシメジに似たキノコ!!なんとこのキノコの重さ:約15キロと想像以上に重量があります!何年かけてここまで育ったのでしょう。この地域では食用のキノコが沢山栽培されており、もしかしたらこの巨大なキノコも食べられる可能性


    今年一月にポルトガルで最大風速時速130キロを叩き出した巨大な嵐。この写真はその嵐の中で撮られたポルトガルのFelgueirasの灯台の写真です。あまりにも迫力の有る写真なのでCGで作られた様に見えますが、フォトグラファーのVeselin Malinov氏により決死の覚悟で撮られた貴


    アメリカのミシガン州で発見された何か不吉な事を予想させる夕日に浮かぶこぶ状の雲。一体この雲は私たちに何を伝えようとしているのでしょう。突然私たちが、このような雲を目撃したら多分驚いてしまいます。天変地異の前兆とか考えてしまいます。この雲の正体は、乳房雲(


    一本の木に自然に形成されたような不思議なツリーハウス。自然の中に存在しているのですが、そのデザインはなにか近未来を伺えさせてくれるような形をしています。この胚をモチーフにした不思議なツリーハウスは、AntonyGibbonDesignsによりデザインし製作され、コンセプトは


    7月半ばを過ぎ夏本番の暑さに覆われた各地。皆さんどうお過ごしでしょうか。花火をしたり、海で泳いだり、山遊びを堪能したりと暑い夏ですが、色々とイベントが盛りだくさんです。これからお送りするのは、世界の夏の色々な出来事・過ごし方をイメージできる風景をお届けしま


    YouTubeユーザー:questpact氏は、クアッドヘリコプター(クアッドヘリコプターというものは、四方向にプロペラがあり、それを推進力としてヘリコプターの様に空を飛ぶものである)を使いこの吸い込まれそうなナイアガラの滝を撮影したとの事である。次々と川の水が吸い込ま


    とても巨大なこの花は、Corpse Flower(コープスフラワー)と呼ばれ、腐った肉の匂いがする事からこの名前がつけられたと言うことです(臭い匂いを放ちハエなどに受粉作業を行わせる為)。このCorpse Flower(コープスフラワー)は日本名では ショクダイオオコンニャク(スマ


    間欠泉と言えば一定の周期で地下から温泉を高く噴出す不思議な自然が作り出す噴水だ。それにしても、奇妙な形と温泉成分が作り出す美しい色合いをした、幻想的なこのフライガイザー(Fly Geyser)は、Nevada州Washoe郡Gerlachの北32キロメートル位置する。地熱発電会社が現場


    エコ・リサイクルよく耳にする地球資源を有効利用する取り組み。無限ではない限られた地球資源はリサイクルすることによって再利用が可能となります。身近なところで再利用可能な素材は、牛乳パック・古紙・ペットボトル・ガラスなどが上げられると思います。そのガラスの再


    塗装が剥がれ落ち、鉄がむき出しになり、やがて赤く染まっていく姿。そこには、朽ちるというよりも何か力強さを感じられる。なぜそのように感じれれるのか。ありのままの姿を恥ずかしげもなくさらけ出しているからだろうか。朽ちるもの姿は、新しく生まれたものの姿よりも奥


    あの雲はなぜ~♪ 一度は乗ってみたいランキングはいっていると思われるハイジブランコ!!それが、もし体験できるとしたらいかがでしょうか!このブランコは、EcuadorのBellavistaにあるツリーハウスの横に設置された、ちょっとスリリングなブランコであります。上の画像を


    過去の大戦で使用された潜水艦たち。彼らの大半の人生は水中での戦いに費やされていた。大戦が終わり使用されなくなったものや、退役したものが行き着いた場所がこれからお届けする、偉大なる潜水艦の眠れる場所であります。彼らの中には、まだ原型をとどめているものもある


    目と口があんぐり開き、木に引っ付いているガイコツに似た謎の物体。これは、キンギョソウ(snapdragon)の種のサヤだという事である。キンギョウソウは、オオバコ科キンギョソウ属に属し、主に南ヨーロッパと北アフリカの地中海沿岸部を産地としているという。このキンギョ


    海から約500キロにあるドイツのミューヘン。そんなミューヘンのアイスバッハ(Eisbach・ice brook)でサーフィンが、楽しめるらしい。海から相当離れた町にはウエットスーツ、そしてサーフボード片手に川に向かう少し奇妙な光景を目撃できると言うことだ。アイスバッハは


    緑の草原かと思わせる、海一面の緑の絨毯。これは海に大量発生した藻類であります。何か楽しそうなフェイス・キニを着用した可愛いおばちゃん!!蛇柄の水着と水色の覆面(フェイス・キニ)が、この緑の絨毯にとても映えていて素敵に感じてしまうのは私だけでしょうか(^∀


    雲海がまるで生き物のように動き回る。それは、とても静かで壮大だ!この作品の作者は、フォトグラファーのSimon Christen氏である。作者はこの作品に数年を費やし、この作品に、サンフランシスコベイエリアの霧のラブレターと題している。美しい雲海が作り出す異空間をご覧


    うわぁ~!こんな街中に大きな穴が!!穴の上にあった建てものは、全て落ちてしまったのだろうか。この巨大な穴は、幅202メートル深さが30階建てのビルにそうとうするという。2010年にグアテマラで発生した熱帯性低気圧アガサにより引き起こされた悲劇である。この場所の地質


    先日、このカメラシステムを使いGoogleマップのストリートビューに軍艦島が掲載された記事を書きましたが、グーグルが、このカメラシステムを貸し出すとのことである。これは、まだまだ私たちの知らない世界をGoogleマップにより詳細を可能にしてくれるプロジェクトだ!! 


    軍艦のような風貌が、とてもユニークな軍艦島(端島)。かつては、炭鉱の町で栄え東京以上の密集率があったらしが、炭鉱閉山により人々がこの島を離れ、今では無人島である。この軍艦島が、Googleマップのおかげでストリートビューによる探索が可能となりましたので、軍艦島


    カナダのロッキー山脈をRichard Gottardo氏(リチャード ゴッタルド)によって、タイムラプスで撮られた美しいオーロラと星々達です。夜空に、こんなに星があったなんてと思わせられる癒しの作品です。  


    皆さんは、スーパームーン見れれましたか!月は、それが地球の周りの軌道の最も近い点に到達した時に起こるスーパームーン。いつものお月さんよりも14%大きく、30%明るく見えるという。次のスーパームーンは、来年の2014年8月頃らしいです。 


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