カテゴリ: タテモノ


    質感最高!この作品はオーストラリアのアーティストJoshua Smithさんが制作した細部まで再現された超リアルなミニチュアな建物。モデルは香港の九龍にあるアパートメントをモデルにした、アパートの年数や人の生活感や匂いまで漂ってきそうな、かなりクオリティーの高いミニ




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    まるでスキーのジャンプ台!この作品はトルコのデジタルアーティスト、フォトグラファーであるAydın Büyüktaşさんが制作した「Flatland」。アメリカや様々な場所でドローンを使い撮影した写真をデジタルでつなぎ合わせユニークな傾斜がうみだされたデジタル・アート作品


    東京の夜がぁぁぁぁぁぁぁぁ、幻想的!この作品はアートディレクターであり、フォトグラファーのLIAM WONG / リアム·ウォンさんが制作した「The Beauty of Tokyo at Night」。夜の東京の各所が撮影されたネオンが幻想的に輝く美しい作品。そしてこの画像の作品は、スミソニ


    この動画は「Apis Cor: first residential house has been printed!」。サンフランシスコApis Corが開発した3Dプリントハウス。$10,000(約100万)、24時間で完成してしまうというお手頃価格とスピーディーさのあるユニークな家である。建築方法も変わっており、家の中心に



    周りの風景と溶け込んでいるよね!この作品はアーティストDoug Aitkenさんが制作した「Mirage」。外側から内側までミラー(鏡)で出来た家である。その光景は、天候で変化していく、まるで自然の万華鏡。家という形と自然と鏡の不思議なハーモニーが感じられる作品となってい


    どんな空間広がってるんだろう!この動画は「Tour of South Pole Station」。南極のアムンゼン・スコット基地の内部ツアー映像。気になる南極の生活居住区間!極寒の世界での居住空間って興味あるよね。この動画にはそのアムンゼン・スコット基地内部がどうなっているか紹介



    こう言う家のあり方いいよね!この色んな所に工夫がありそうに感じる家は、Ana Whiteさんがデザインしたモダンで過ごしやすそうなコンパクトな家。どのような家かというと続きの最後の方で見ることができるトレーラーハウス。見た目そんなに大きなものではないような感じだけ


    こういうお店のコロッケは当たりだね!この作品はアーティストでありイラストレーターのMateusz Urbanowiczさんが制作した「"Tokyo Storefront" series」。淡い感じの色合いといい、タッチといい製作者の人柄なんかも感じられる素敵なお店のイラスト作品だ。彼のWEBページを


    水たまりの魔法!この作品はフォトグラファーGuido Gutiérrez Ruizさんが制作したパラレルワールドシリーズの作品。このパラレルワールドシリーズは、パリ、ニューヨーク、トロントの都市があり、それぞれの都市の雨上がりの水たまりに写った、もう一つの世界が捉えられた美


    ドーム型の家って言うのは知っていたが、ドームの中に家を建てるとは面白い発想だ!この建築物はノルウェーのSandhornøya islandに存在する「Solardome」と呼ばれる、Benjamin & Ingrid Hjertefølgerさんのお家である。近未来感を感じさせるのにもかかわらず、自然と調和し


    以前も紹介させていただいた、フランス人アーティストThomas Lamadieu氏のスカイアート。今回も前回同様に建物の屋上の線を活かしその隙間からのぞかせる空と言う空間にコミカルで味のあるイラストが描かれている。今回の新作は スペイン、韓国、ドイツ、フランス、カナダ、


    この未来感覚たっぷりでかなり斬新なフォームをしている建物。この建物は、建築家;Bof Architekten氏に設計された、南極にあるインドの研究ステーション、バハラティ南極研究ステーション(bharati antarctic research station)である。2,500平方メートルという面積をほこ


    複雑に積み合わさったようなこの住居群は、イランのサル·アガー・セイイェド(Sar Agha Seyyed)と言う集落。この集落は岩山を削り、山肌に沿って住居を作っており、まるで、段々畑の様な景観をつくり出している。この画像から伺えるように通路も兼ねる入り組んだ家の屋根の


    ひぇ~!このカプセルホテル凄いトコにあんな~。この奇妙な場所にある建築物は、ペルーのクスコのインカの聖なる谷と呼ばれるサクレッド・バレーにある「Skylodge Adventure Suites」。ペルーの断崖絶壁の岩肌にカプセル型した宿泊施設であるのだ。400フィート(122メートル


    色々地上絵を探していたらこんなのを発見。アメリカの首都のワシントンD.C.をグーグルマップの上空写真を見ていたら、現代の地上絵といっても過言が無いほどのデザインされた都市設計になっていたのである。この写真はスミソニアン博物館の周辺のグーグルマップ画像なのであ


    ヒャッホ~!このテーマーパークはイタリア北部・モンテロ(Montello)にあるテーマパーク「Ai Pioppi」。イタリアのレストランオーナー・ブルーノ(Bruno)さんがコツコツ40年掛け手作りで製作された味のあるテーマパークであるのだ。このテーマーパークを作るキッカケとな


    こんな事ができちゃうんだなぁ~。この無理やり感がファンタジーな五重塔のような家はアラスカのウィローにあるタワーハウス「Dr. Seuss House」。アメリカの絵本作家ドクター・スース(Theodor Seuss Geisel)氏の絵本に出てくるようなユニークな形をした建築物である。またこ


    デッカイ岩やなぁ~と思ったが!裏側には・・・。メソポタミヤ文明が栄えたチグリス川とユーフラテス川から程近い場所の遺跡。この巨大な岩は北サウジアラビアにある「Qasr al-Farid tomb:カスル・アル・ファリド (lonely castle)」とよばれるものであり、そしてロンリー・


    今あるものに何か手を加えると何か素晴らしいものに生まれ変わる。この作品は中国のma yidong氏、zhu zhonghui氏、qin zhengyu氏、jiang zhe氏がデザインした「noah oasis」。石油プラットフォームを海のオアシスに変換してしまう近未来型の石油プラットフォームを提案した作


    住めるもんなら住んでみたいホビットハウス。草原の土手のアーチから可愛く家の入り口を見せ、草や花々に囲まれるファンタジー感がとってもいい!このリアルなホビットハウスはニュージーランド北島のワイカトのマタマタにある「Hobbiton Movie Set 」。Hobbiton Movie Set T


    おとぎ話に出てきそうでやホビットハウスのような、なんか夢のある家。この作品はドイツのグラフィックアーティストMatthias Jung氏が制作した「surreal houses」のシリーズ作品。様々な建築物や風景写真などをコラージュミックスで制作された作品だ。ありそうでありえない家


    人の人生は様々で、都会に夢を見る者や何かのために極限まで節約し生きる者、ただシンプルな生活を望む者などが存在する。現在中国の北京では「鼠族」と呼ばれる人々が数百万人存在しているといわれ、それらの人々は空襲の被害から身を守るのために以前使用されていた地下防


    家の形は色々あるが、ドーム型の家もいいもんだ。このドーム型の家はTimothy Oulton氏の建築チームが制作したドームハウス。球を半分に切ったような空間を居住空間として使用する、面白い家の形のあり方を提案してくれる家である。このドームハウスは中国で建築されたものの


    上に下に伸び光り輝く都市の夜景。この美しくクリスタルのような光を放つ高層ビル群は、韓国の釜山にある高層ビル群で水に映し出されたビルの夜景がフォトグラファーを虜にさせる写真スポットで撮影されたもの。これから登場する写真は全て同じ場所で撮影されたモノではある


    本の匂いと歴史が交じり合う図書館。この作品はフランスのフォトグラファーFranck Bohbot氏が撮影・制作した「House of Books」。パリ、ローマ、ボストンなどの都市への旅行した際に撮影された歴史のある、そして美しく魅惑な図書館の美を撮影した作品です。そして、この画像


    見た目タージそっくりだが、すこし何か物足りないこのタージマハルらしきもの。このタージに良く似た建築物は、インド・アウランガバードにあるビービー・カ・マクバラー(Bibi Ka Maqbara)。アウランガバードといえばエローラ、アジャンタの遺跡が有名で、私も見に行ったこ


    こんな家に招待されたらディズニーランドのような夢のある一日が感じられるに違いない。この夢とファンタジーが溢れるレインボーハウスは、アーティストKat O'Sullivan (Katwise)氏が制作したレインボーハウス。2009年にニューヨーク近くの場所にあったごく普通の白い家を購


    しかし、まぁ~何ですね~。今回の物件はなんと!フランス・パリにある「あまりに小さくコンパクトにまとまりすぎた十得ナイフのようなアパート」。約五畳強(8平方メートル)の小さな空間には十得ナイフのようにベッドや収納、キッチン、テーブル、バスルームなどの生活に必


    山肌にサイコロが突き刺さったような光景。この風変わりな建築物はプラハにある建築事務所atelier 8000がデザイン・制作した「kezmarska hut」。なぜこの様な形に山小屋が収まってしまったのか、とても気になる建築物であるとおもう。この山小屋は、スロバキア・タトラ山脈に


    ボロボロになりながらも輝きを忘れない教会。この教会はベルギーにある廃墟となってしまったお城「カステール・バン・メセン(CASTLE OF MESEN)」内にある教会を捉えられたもの。廃虚作品というものはいつも孤独を感じさせられるが、孤独ながらも建築物が何かに開放され自由


    コロニーの宇宙・未来都市空間を髣髴させるこの作品は、家具メーカーから転身し彫刻家となったアーティストJames McNabb氏が制作した「Metros」。木材に予めデザインしたモノを切り出していくのではなく、ハンドソーで直接木材にデザインを施し、彼のその時のインスピレーシ


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