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    お食事中の方は、申し訳ない。皆さんは、今までにこんな神々しいウンコを見たことがあるだうか?勿論、私は初めてです。 この神々しいうんこは、タイの便秘薬・下剤のブランドメーカーBisolaxが便秘薬の宣伝の為に制作した広告。クリアーボックスに入れられたり、壁に飾られ




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    この食べ物の中に一体何が入っているんだ!?この作品は、Ogilvy & Mather New York と Ars Thaneaがコラボで制作した「It’s What’s Inside」。DuPont Nutrition & Healthの広告作品である。一つの食品を制作するにおいては多くの過程が存在しており、その食品が私たちの


    自転車の新たな動力?!この作品はアルゼンチン・ブエノスアイレスの広告代理店La Comunidad, Argentinaが制作した「City of Buenos Aires: Never stop riding, 1」。ブエノスアイレスの交通問題を解消するために公共の自転車を使用することを促すための広告作品。通常なら自


    色んなものに色があってこの世の中のものを美しく彩っている。それは、形あるものだけが色を持っているのではなく目に見えない感情などにも色が存在する。この作品はブラジルの広告代理店 Tuppiが制作した「Love Is Colorful」。こんな風に人の感情の色を見ることが出来たら


    億万長者の子供たちの超ゴージャスな生活の一部が載せられた「Rich Kids Of Instagram」。私たちが想像する以上のゴージャスぷりが以前話題になっていたが、それをパロッたKFCの広告が話題になっているようだ。この上にあるのがリッチピポー「Rich Kids Of Instagram」のイン


    広告というものは、TV、雑誌、屋外の看板、チラシやよく配られるティッシュやマッチなんかも含まれる。見渡せば広告だらけの世の中なのだが、それぞれの広告には広告主やその広告主に依頼され制作するものの思いが多く詰め込まれている。この作品はフランス人グラッフィック


    物事というのは心に届かせるにはストレートな表現方法だけでは、なかなか届きにくいものです。それらを伝える為には、心を揺さぶるような文言であったり、イメージをぶつけなくてはなりません。しかしあまりに直球すぎるとその意味を失う事もあります。その物事にある中心的


    臓器の中を青と赤の車が走るユニークな臓器プラスティクモデルは、「DRIVE SAFELY」というアルゼンチン・ブエノスアイレスのDemian氏にプロジェクトされた作品です。国により交通事情が異なりますが、このプロジェクト&キャンペーンは、年齢が35歳以下の人の主要な死因が病


    突如出現したこの潜水艦は、広告代理店M&C Saatchi Milanoが保険会社のeurop assistance ITの広告の為に製作したもののようです。地面を切り裂き浮上している潜水艦の姿は、宇宙戦艦ヤマトのOPの歌に出てくる姿に似ており、とてもカッコいい光景を作り出しています!この広


    先生 私の症状は、末期ですか 教えてください。先生「う~ん どうだろう まず、ご家族を・・・」 


    これは、左からコブラ使い・ゲップ・ラッパと様々なおならの音を想像させられる、インドのGAS-AIDの広告だ。確かにおならは、多種多様な音がその時々によって出てしまう。そんな、おならを出してみよう! 


    色々な広告がありますが、これが、葬儀会社の広告!と思ってしまうほどの美しいデザインです。葬儀というと暗いイメージがありますが・・・


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