タグ:顔


    バシッ!この動画は「Кот пинает себя」という、右足触られると左足で自分の顔を蹴るニャンコ映像。特にこれがどうだといわれたら、何気ない猫の一つのしぐさだが、シッポフリフリのゆる~いニャンコな光景と猫キックのワンアクションをくり出すのがなんとなく




    スポンサードリンク



    表情が無くママの怖~いお顔。ママのこんな顔のときは触れてはいけないサイン。触れたら最後、理不尽な攻撃で詰められてしまう!この作品はパフォーマー、ダンサー、母でありフォトグラファーであるSusan Copich氏が制作したシリーズ作品の「Domestic Bliss」。怖いママの無


    古くなり使えなくなったペイントブラシ。多くの作品を生み描いたにもかかわらずも捨てられてしまう運命のブラシ。この作品はサンフランシスコのアーティストRebecca Szeto氏が、制作され使用されなくなったペイントブラシを使ったリサイクル・アート。これらのペイントブラシ


    飼い主とそこで飼われている動物は何処となく似ている、若しくは似てくると昔聞いた事がありますが、実際のところはいかがでしょうか。カップルや夫婦間でも血の繋がりが無くても兄弟の様に似ている方もおられるので、なぜそうなるのかはDNA的なものの要因なのか、知らず


    この作品はアーティストGinou Choueiri氏が制作した「Las Papas」。Ginou Choueiri氏の友人、家族、政治家やポップスターなどの顔を片っ端からジャガイモに描きポテトに変身させたものです。なぜGinou Choueiri氏がジャガイモをキャンバスに選んだのかと言うと凸凹とした皮膚


    人間の顔は左右対称になる事はありません。左右対称でなく左右非対称なのでしょう。感情をつかさどる脳の働きや歯の噛み合わせ、複数の骨で構成されている頭蓋骨の歪によるズレなどが原因と考えられています。この3つ並べられた女性の画像は、鏡を使い顔中央半分を映し出した


    この作品は、アーティストのDiana Chyrzyńska氏が製作したFaces (series of self-portraits)という作品です。そこに映し出された女性の写真は、錯覚を覚えるような手や顔にペイントされたもう一つの女性の表情を伺えるイリュージョンアートです。何処までが手で、どこまでが


    蜘蛛の背中部分に誰かに描かれたように見える、ムンクの叫びやピエロのような顔。この蜘蛛はカニグモ(crab spider)と呼ばれる蜘蛛の種類で、他の蜘蛛と違い網を張らず、獲物を見つけると両手を広げ待ち伏せする姿が蟹のように見えるのでカニグモと言われているようです。こ


    この男性の後頭部にある刺青がされています!見た感じはとても馴染んでいますが、なぜ彼がこの刺青を入れたのかは不明です。後頭部に視線をあつめたかったのか・・・・・・・・ 


    あれっ、これ顔みたいと思ったことはありませんか。何気ないところに、隠れてている色んな顔たち。もしかしたら、私達を見ているのかもしれませんね。そんな、色んな顔たちを覘きに行こう! 


    このページのトップヘ