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    食べ物は見て楽しみ、食べて楽しむことが出来る言わば体験型アート。この作品はフードスタイリストAnna Keville Joyce氏とフォトグラファーAgustín Nieto氏が共に東ヨーロッパ(プラハ、ブダペスト、ブカレスト、ワルシャワ)の都市を食材で描いた作品です。この画像の作品




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    今回は、そんなポン菓子(ライスクリスピー)を使ったフードアートを紹介したいと思う。このフードアートは、ニューヨークベースのアーティストJessica Siskin(mister_krisp)氏が制作したもの。色合いや立体感、そしてライスクリスピーの質感がとても可愛くい、美味しそう


    普通の調理や食事も楽しいが、それが小さな調理や食事なら更に楽しさ倍増!この動画はユーチューブのユーザーMiniature Spaceさんが制作した「ミニチュア・フード」のシリーズ作品。小さな食べ物だけだと以前も色々あったのだが、食材ももちろんの事キッチン用品(コンロや火


    この食べ物の中に一体何が入っているんだ!?この作品は、Ogilvy & Mather New York と Ars Thaneaがコラボで制作した「It’s What’s Inside」。DuPont Nutrition & Healthの広告作品である。一つの食品を制作するにおいては多くの過程が存在しており、その食品が私たちの


    彩り鮮やかで美味しそうなディッシュの数々。この美味しそうな食べ物たちは、オーストラリアベースのフォトグラファーTQ Lee氏が制作した「Inedible 」。型にはまらずにその食べ物に適した様々な材料を用いてクッキングされたフードアートです。今までもフードアートの作品


    その国や都市からイメージできる食べ物!この作品はイラストレーターBea CrespoとフォトグラファーAndrea Portoles氏が制作した「ブランチシティー(Brunchcity)」。その国によって変わる私たちが良く知る食べ物とペーパークラフトが作り出す、食べ物の味と香り、そしてその


    ソーセージってこんなに主張が強く目立つ存在だったとは!この作品はニューヨークの匿名フォトグラファーが制作した「IDK ABOUT THESE HOTDOGS」。あらゆる場所、そしてあらゆるシーンに登場する、ユーモアとユニーク性が入り混じるソーセージの光景が捉えられた作品である。


    色合いと立体でツブツブ感がとってもいい!この作品は医学生Mike McCormickさんが制作した「Gummy-Phosis」。キャンディーやラムネ、グミなどのお菓子を使用して製作された「candyanatomy」 と呼ばれる人体解剖図作品である。医学生観点から人体解剖図をフードアートに変換


    ハンバーガーがクリエイティブにトランスフォーム!この作品は以前も紹介させていただいたThomas氏とQuentin氏によって製作された「Fat & Furious Burgers」の新作。ハンバーガーを中心に、ハンバーガーだけでこれほど色々なハンバーガーな世界が制作されるとは、製作者のハ


    この作品はブラジルのフォトグラファー Junior Luz氏が制作した「Cara-Comida = Face-Food」。初めに友人達の好きな食べ物を聞き出し、その好きな食べ物で顔の一部を残し埋め尽くしてしまうフードアート作品。フォトショップなどの画像処理ソフトを一切使わず食材だけで製作


    この作品は、フォトグラファーBrittany Wright氏が制作した果物や野菜を使った色の天然グラデーション。一種類の果物や野菜をとっても色が色々存在しており、それらを集めグラデーションをうみだす事で天然グラデーションを味わわせてくれる素敵な作品。使用される果物や野菜


    小さな丸いキャンバス!この作品はタイランドのフードアーティストが制作したオレオなフードアート。丸く小さなオレオをキャンバスに有名絵画やPOPカルチャーのキャラクター等を描いた作品である。オレオのクリームを使いつつの絵画やキャラクターを表現!すべてのオレオの中


    君は何人答えられるかな??この作品はイタリアのフォトグラファーDan Banninoさんが制作した「Power and Food」。並べられた食べ物で世界で指導者的な人々を表現した想像系フードアート作品である。その並べられた食べ物はその人物の好物らしく、分かる人は直ぐにわかると思